本当にアナタに取って良い自動車保険とは、「こういうモノ」、それをお知らせしたいと考えました。

 

このサイトには保険関係広告は一切ありませんが、お伝えしたいと思います。

 

自動車保険を選ぶ基準は安さとサービスの良さだと盛んにTV宣伝していますね?

 

そんな大きな広告費を使って元が取れるのかと思ってしまいますが・・・。

 

保険会社側は、利益をけずってでもサービスに勤めています、とは言うかもしれませんね?

 

読み時間は2分以内です。 是非、アナタの参考にされてください!

保険料金比較では見えないサービス

自動車保険に初めて加入するのであれば代理店タイプが良いとお伝えします!

 

初めて自動車保険加入なら、ほとんど何も分からないまま、勧められるがまま、それが普通かもしれません。

 

そうすると保険料もサービス内容も、アナタの年齢と車だけで勝手に決まってしまうと思ってください。

 

保険屋さんが決めてくれたんだから、悪い保険の訳はないだろう、、、そう思うかもしれません。

 

もし、そうお考えならば違いマス!

 

実は、保険屋さんが良い悪いの判断は保険商品=サービス内容だけではありません。

 

大切な保険会社選びの基準は、万が一の事故であっても、保険屋さんがどれだけ新身になってアナタをケアしてくれるかどうかなんです。

 

そんなケア内容は保険証券の記載にはありません。

 

まずは自動車保険会社のタイプ違いからお伝えしましょう。

自動車保険サービスの現実とは

自動車保険のサービス内容と料金は保険会社が変わっても大差はありません。

 

料金での差があるとすれば、「代理店タイプ」「ダイレクトタイプ=TV宣伝のモノ」となり、どうしてもダイレクトタイプの方が少し安くなります。

 

ダイレクトタイプが少し安い保険料の理由は、大勢のユーザーを少ないスタッフでケアしているから可能になっているとも言えるでしょう。

 

例えば、ダイレクトタイプの保険でレッカー車を頼めば、スマートフォンGPSでどこでも駆けつけてくれてたとしても、そのレッカー運転手の制服は見知らぬ作業着姿、そんなこともあるでしょう。

 

つまりダイレクトタイプは全国に直接雇用のスタッフを持っていない、多くの委託スタッフで運営している部門があるからそうなります。

 

さらに、アナタが事故連絡をダイレクトタイプの保険屋さんにして、スタッフが駆けつける場合があっても、その人はアナタの専任担当者ではないかもしれません。

 

勿論、アナタのケアはしてくれますが、その人がどれだけアナタに新身になってくれるかが問題です。

 

ちなみに、代理店タイプ保険の担当者は用がなくても、電話やメール、訪問してくるのは営業だと半分わかりつつも無下にはできませんね、何故か。

 

その問題を含めて次で、ご説明します。

代理店タイプとダイレクトタイプの違い

代理店タイプの保険屋さんに加入すると、万が一の事故であっても迅速にアナタの精神的なケアしながら対応してくれます。

 

ケアの意味は、事故で不安なアナタに対して担当者は、これからどのように&どんな流れで事故の対応をしていくか等を説明し;

 

最後に「ご心配要りません。全てお任せください!」、そう言うでしょう!

 

あっ、ダイレクト保険の宣伝もこんな文句でしたね!?

 

そんな代理店は実店舗を各都市や市町村に持っていて、自動車保険加入者に対して専任の担当がつくのは普通であるとお考えください。

 

ダイレクトタイプでも担当の〇〇です、そう紹介の電話があるかもしれませんが、その担当者はその他大勢に同じ挨拶をする、そんな役目でもあるでしょう。

 

それが代理店担当者ならば、事故の翌日に訪問してくれ、そして事故の報告前には、お土産のお菓子をくれますよ。

自動車保険プランを選ぶ大切さ

代理店タイプとダイレクタイプの違いをご説明させて頂きましたが、保険商品とサービス項目はほとんど同じです。

 

もちろん、自動車保険の基本的な補償は3つ;

 

  1. 相手への賠償(アナタが事故原因の場合には)
  2. 自分や同乗者のケガ
  3. 車の修理です。

 

しかし、代理店タイプならば、アナタの目の前で、アナタに合った保険プランをアナタが十分に理解するまで説明してくれます。

 

次に、もし知っていたら便利な特約、補償内容をご覧ください。

自転車傷害特約

自転車で事故をして、他人を死傷させた、または他人のモノを壊した際の特約。

 

本人のケガを補償するものとしないものがあります。

 

自転車専用保険もありますが、自動車保険の特約で加入する方が安いと考えます。

地震による車両特約

地震や津波、噴火で車が全損しても50万円が均一で補償される。※どんな高価な車でも同金額の補償。

弁護士特約

事故の責任が相手ならば、先方の保険で弁護士費用もまかなわれるハズですが、相手が任意の自動車保険に入ってない場合もあります。

 

どんな小さな裁判であっても数百万円の弁護士費用は必要になるで万が一に備えるものでしょう。

ペット搭乗中特約

搭乗中の事故で病気やケガに対応し、中にはペットホテル費用を補償する保険も。

身の周り品補償特約

車の中から盗難にあったモノを補償します。

 

アナタが加入している保険、これから加入する保険にもこれら特約が必ずあります。

保険の価値は料金比較ではわかならい

車購入は数年から10年に一回くらいでしょうか?

 

そんな中で、運転に必要な自動車保険は毎年更新し続けるので、免許取得して車を保有をすれば、何十回も保険料を支払っているのに、その内容は保険屋さんにお任せがほとんどではありませんか?

 

お任せ保険でも、気にするのは保険料のみかもしれません。

 

しかし、万が一の場合に、どんなケアが保険会社と担当者から受けらるのかが一番大切です。

 

そのケアによって、アナタのストレスも軽減され、毎日の生活が普通に営めれば、それはとても素晴らしいと言えるでしょう!

 

事故を一度でも経験していると分かりますが、アナタから何も言わなくても、アナタが質問するであろう内容を察しながら、保険担当者は連絡くれます。

 

本当にありがたい、と感じるでしょう、嫌、必ずそう感じます、、経験者は語る。

 

最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。

 

アナタが良い車とディーラー担当者に出会い、さらに素晴らしい保険屋さんを見つけられることを願います!

 

また、「車の買い方【119番】」でお会いしましょう!

あなたは車選びに自信がありますか?

良い車を購入するためには多くの中古車を比べることが必要です。

 

しかしながら、スマホでGooやカーセンサーなどを見たりしますが、これが中古車の3割しか見られないことをあまり知られていません。

 

実は残りの7割は業者間の流通段階にあり、ここも比較対象に入れることであなたの車選びを劇的に変えることができます!!

 

ただ業者ではない人が非公開情報を自由に見ることは当然出来ませんが、あなたはある車選びサービスを使うことで非公開車両を部分的に見れるのです。

 

最近は多くの方が利用していますので、次はあなたが使ってよい車選びをしてください。

 

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