中古車の低価格帯といわれる50万円以内で、とても良い車があるのはご存知ですか?

 

どんな製品もそうですが値段だけでは全く判断がつかない、その代表が「低価格中古車」なんです。

 

良い中古車なのに安いタグをつけられる理由は、「不人気モデル」「不人気色」それだけでも10万円単位の価格ダウンとなります。

 

不人気理由で格安ならば、気になる走行距離含めた基本的なコンディション情報さえシッカリ押さえておけば買いです!

 

そんな格安値札が付けられる=値引交渉用情報さえ確認できれば 「安くて良い中古車を買える」、です。

 

3分で全てお伝えします。

 

あの業者が中古車保証を付けたがらない理由
中古車を探すときはネットで調べたりしますが、これは一部だけしか見れていないことを知っていましたか?
実は良い車は市場に出回る前に買われてしまうことが多く、あなたがいつも見ているのは中古車市場の【残りかす】のようなものです。
良い中古車を買うためには、良い車は流通前から買われてしまうので、流通前の非公開情報を見る必要があります。
最長10年保証を付けられたり、返品まで対応できる業者もいますので、あなたが中古車選びで失敗したくないならば、非公開車両を見れる中古車屋を使うべきです!

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欲しいクルマの購入価格帯を決める

自分が欲しい中古車条件を1つだけ決めましょう。

 

それは購入したい「価格」です。

 

おススメは40万円から50万円以内の予算。

 

少し高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、その金額帯なら車種とコンディション含め選択肢がとても広がります。

 

29.8万円、39.8万円でも良いクルマはありますが、価格が下がるにつれてクルマのチェックポイント&コンディションが合致しなくなる可能性が高まって行きます。

 

だからと言って、中古車に100万円出しても必ず良いクルマに出会えるとは限りません。

 

次はルックスも性能も申し分ないのに安い値札が付いている若しくは値引可能なOEM車からお伝えします。

OEM車と不人気車の関係

新車や中古車であれ、ルックスと雰囲気と先入観でその気にさせられることありませんか?

 

現実には、とても多くの人達が試乗もせず見た目だけで選らんでいる可能性大となります。

 

買う気になる前に少しだけ車知識があれば良い買い物ができるのでご安心下さい!

 

安く良い中古車を選ぶキーワードは「OEM」+「不人気車」+「不人気色」

 

特に軽自動車メーカーのダイハツとスズキは軽OEM供給元なのは有名な話です。

 

OEM供給元と供給される会社を知れば、値引交渉に使えます。

スズキとダイハツOEM車供給先リスト

両社は軽自動車生産ができない普通車メーカーへOEM車を供給し続けています。

 

参考OEM関係リスト(一部抜粋)

OEM
供給元
車種  OEM供給先 供給先の車名
スズキ アルト マツダ キャロル
エブリィ マツダ スクラムバン
MRワゴン ニッサン モコ
キャリー マツダ スクラムトラック
ジムニー マツダ AZ OFFROAD
パレット ニッサン ルークス
ワゴンR マツダ フレア

 

ダイハツ アトレーワゴン スバル ディアスワゴン
ハイゼットカーゴ トヨタ ピクシスバン
ミラ スバル プレオ
ムーブ スバル ステラ
ムーブコンテ トヨタ ピクシス

 

OEMリストを見て分かることが2つあります。

 

  1. 普通車メーカーは軽自動車を自社開発していない。※除くホンダ
  2. OEM供給先の軽自動車名に馴染みがない&知らない。

 

馴染みが無い&知らない=不人気は中古車価格に大きく影響します。

 

  1. OEM車はオリジナル車人気には絶対かなわない!
  2. 売れない
  3. 安くても売らざるを得ない 

 

この方程式があるからOEM車は安いと言えます。

 

OEM車を選ぶ+不人気色それだけで相当な値引交渉可能だとお考えください。

 

アナタは不人気理由を知っていても、初めは知らないフリをしてください。

 

値引交渉最後の方で、OEM車+不人気色をシッカリ指摘する!

 

それしかありません。

 

そんな値引可能なOEM車がこのサイトで分かったとしても、不人気色はどうやったら分かるのでしょうか?

不人気色が簡単に分かる方法

不人気色は必ず車カタログの後半から最後に小さく掲載してあります。

 

気になるメーカーの希望車種カタログを検索してください。

 

トップページ、2ページ、3ページとめくっていくと使われている車の色が変わっていくのに必ず気付きます。

 

そうなんです! 

 

一番の人気色をカタログ表紙に使っているんです。

 

ページをめくる度に人気色順位も下がり、カタログ中盤から後半にまとめて小さく写っている色は不人気色と断定して構いません。

 

どうしてカタログでそうなっているのかと言えば、メーカーはあらゆるマーケティング駆使して人気色順位を把握してカタログ制作をしているからなんです。

 

当然として!?売れるであろう&売りたい色をトップページに使っているのは120%間違いありません。

 

そして不人気色は真ん中から後半にかけて小さい写真となります。

 

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次はクルマのコンディションを確認する方法です。

 

これらコンディション良し悪しを指摘できれば、不人気車のさらなる値引につながる、そうお考えください。

走行距離で値段が違ってくる1

「一般財団法人 日本自動車査定協会」では1年で1万キロが走行距離の平均目安とされています。

 

従って車年数より走行距離が多ければ値引可能と考えます。

 

3年で3万キロは「普通走行車」

5年で7万キロなら「過走行車」、

 

上記を意識しながらの値引交渉です。

 

従って、5年で3万キロであれば、良いコンディションであると考えられます。

 

もし3年で5万キロならその逆ですね?

 

しかし中古車は走行距離だけで良し悪しを決めず、その車の素性を知った上で決めてください。

 

  • クルマが地方で使用されていた場合、信号のストップ&ゴー比率は都会よりはるかに少なく、それは車コンディションに必ず好影響となる
  • 車検証でワンオーナーだったと確認できればメンテされながら大切に乗られていた可能性大
  • 法人所有されていた車であれば、毎年必要な定期点検などを受けて安全な車の証拠となる

 

それら条件に加えて、丁寧な運転をされていたなら、何十万キロでも問題なく走りるお宝かもしれません。
※個人や法人のワンオーナー所有で整備手帳があれば相当に良い車の可能性大です。

走行距離で値段が違ってくる2

もう少し詳しく走行距離と車価値(含め値段)をお伝えします。

 

走行距離の長い&短いは値段に強く反映されても、価値にはあまり関係ありません。

 

価格がどんと下がる走行距離7万キロの中古車を例とします。

 

郊外や地方で乗られている車にはストレスが少ない

ストレスとは信号の多さ+渋滞から来るSTOP and GO

ストレスは車を劣化させる最大要因の1つ

最大要因のストレスが無い若しくは少なければ車性能に問題ない

結果、走行距離があって安い車でもストレスを受けていなければ買いとなる

 

アナタが中古車を選ぶ基準が年式と走行距離であれば、車検証から判断できる車環境=走行距離を知ることで良い車が選べる、そうお考え下さい。

 

車検証には車所有者の住所があるので、車使用環境は想像できます。

 

次からは車のどこをどう見るのか、どうやって良い悪いの判断をするかお伝えします。

内装と装備での判断基準1

シートがとてもヘタレていたり布や皮がダメージしている車は一般的に内部や電気系統もダメな場合が多いと言われています。

 

逆に走行距離が5万キロや8万キロであっても内装がキレイな車であれば、その車の良さを示しているとも判断できます。

 

さらにワンオーナーであれば日頃の掃除やメンテ、丁寧な運転で車を大切に扱ってきた証拠と考えます。

 

ワンオーナーの中でも法人所有であった車なら、半年や1年の定期点検も行われるのでもっと安心です。

 

法人所有なら営業車=走行距離が長い、そうであっても定期点検してあるので問題ありません。

 

ご存知ですか?

 

タクシーは定期点検を受けているので70万キロは走れ、80万キロ前後が廃車基準なんです。

内装と装備での判断基準2

中古タクシーにはスゴイお話があります。

 

80万キロ前後で廃車されたタクシーは輸出され、海外で第二の車生を新たにスタートさせます。

 

そうなんです! 

 

車はメンテさえ続ければ50万キロは子供で70万キロだって走ります。

 

個人の記憶で申し訳ありませんが、北米の1978年製ポルシェオーナーは数十年で100万キロ走った、そうネットにありました。

 

つまり日本車で10万キロなんて赤ちゃん、そうお伝えします。

 

そんな中古車の健康診断は素人でも簡単にできます。

 

車内外装、作動確認、試乗で起こる&感じられる症状で分かることが沢山あります。

 

それが分かれば買って良い悪いの判断にもつながります。

 

中古車さんで気になる車があれば、これらを確認してください!

振動や異音はダメ

エンジンの不調、エンジンマウントのへたり、トランスミッション、ブレーキ不良、ボディ剛性低下含め様々な要因で起こる振動と異音は致命的です。

 

エンジン&トランスミッションは車の中で1番と2番に高いパーツであり、万が一の修理や入れ替えはアウトです。

 

さらにボディ剛性問題で起こるであろう車全体に振動がある車は買えません、買ってはダメです。

スイッチのアイコンに着目!

どんなスイッチにも必ずあるアイコン表示を見て下さい。

 

もしアイコン文字が薄くなっていたり、かすれたり、欠けていることがあれば、相当に酷使されてきた車の証拠です。


これは絶対に買いません。

パワーウィンドウ開閉テスト

パワーウィンドウは必ず全て開け閉めテストを行います。

 

もし開閉不調ならモータ―交換となり、最低でも修理に5万円かそれ以上と高くつきます。

エンジン始動テスト

試乗テストする際にはエンジン始動を必ず二回して下さい。

 

一度目はエンジンが冷えている時に、二度目は少し温まった状態でONします。

 

もしエンジンに不具合あれば、どちらかの状態でかかり具合が悪くなります。

 

何も問題ないエンジンであれば、冷えていても温まっていても一発始動します。

 

車で一番高額なエンジンなので、オイル交換やプラグ交換で修理可能かどうか販売店に確認してください!

全ドアの開閉テスト

年式の古さだけではなく、その使用頻度、オーナーがどれだけ丁寧な扱いをしてきたかでドア等の開閉具合に影響します。

 

全ドア、テールゲート、ボンネットがスムーズに開けられ、パシッと閉まるかを確認してください。

 

同時にボディーと開閉部分に段差や隙間がないことも要チェック。

 

事故に合った車をどんなに修理しても、シャーシのヒズミが必ずボディ&走行に現れます。

 

これも絶対に買わないでください!

ボンネットの中

機械が分からなくてもボンネットはとりあえず開けましょう。

 

内部がキレイ、汚い、ホース類が白い粉を吹いていたり、しなびていたりあれば、部品交換時期が近いことを意味します。

 

樹脂タンクに入っているブレーキフルード(液体)は透明ですが、もし茶色であればNGです。

 

続けてクーラント液(冷却水)は自動車メーカーで色が違いますが、赤、青、緑があります。

 

そんな赤、青、緑が黒っぽく変色している場合は明らかに汚れている状態です。

 

ボンネット内が汚い&ブレーキフルードやクーラント液が減っている車を購入するなら、全て店で無料交換してもらってください。

車内エアコン

エアコン修理は高いのでシッカリとテストしてください!!!

 

トラブル頻度で高いのがエアコン不具合、効きが悪いです。

 

原因がガス漏れであれば、その度に補充しなければなりません。

 

そして季節がいつであれ、冷暖房テストは必ずです!

 

夏になって冷房が壊れていても、中古車屋へクレームのしようがありません。

 

中古車保証は基本装置だけであり、エアコンやオーディオは保証に含まれないことを知っておいてください。

車内のニオイ

運転席に座り不快なニオイあれば、その車に大問題の可能性あり。

 

ニオイの原因はタバコであったり、特定物をいつも積んでいた&運んでいたからと考えられます。

 

そのニオイが不快であればお勧めしません。

 

どうして、ニオイ付の車をお店が売るのか? 

 

それは染みついたニオイを完璧に除去するには手間と時間=多額のコストが掛かるからです。

 

もしアナタが臭い付きの車を買えば、清掃コストは相当な額になる、そうお考えください。

 

特にペットやタバコ臭を無くそうとすれば、全てのシートを取り外しての車内洗浄しかありません。

 

車種によっては7万円、10万円もあります。

ホイールとタイヤ

ホイールは滅多に交換しませんよね?

 

ホイールに傷が多い、それも特に深く削れたり,えぐれた傷があれば足回り等に不具合が発生している可能性あります。

 

車を選ぶ場合はキレイなホイールが基準です。

 

タイヤだけがワックス等であまりにもピカピカに黒光りしているのも要注意かもしれません。

 

同じようにボディはピカピカ、でも内装はヨレヨレもダメです。

 

全体的にバランスの取れている車が良いとお考え下さい。

 

タイヤ関連の注意ポイントとしては4本全て同メーカー、すり減り具合が均一であることです。

 

車ケアしていたオーナーなら、定期点検含めタイヤローテーションしながら使っている、または4本同時に交換している、そうなります。

 

タイヤの減り具合だけでも、前オーナーの車ケア度が分かります。

ボディと色

ボディを修理した車は各ボディパネル同士の隙間&高さが均一でなかったり、塗装色が一部不揃いな場合があります。

 

これは修理した工場が下手だった、またはとても安い金額で修理された可能性ありとします。

 

最悪は大きな事故をした可能性にもつながるでしょう。

 

そうなら絶対に買ってはダメな車第1号!

 

車屋さんは、売りたくて矢継ぎ早にまくしたてたますが、そんな時にも冷静&坦々とボディー全体とホール&タイヤ含め注意深く眺めて下さい。

 

基本はアナタが聞きたいことだけを聞いて&聞き出して、車屋さんの営業トークは無視することにです!

各種スイッチ&メーターの確認

エンジン始動、全てのメーターと表示が作動し100%と表示されていることを確認して下さい。

 

そしてライト、ウインカー、警告灯 + ウインドウウォッシャー出しながらワイパー作動もします。

 

サイドブレーキはスイッチではありませんが、軽い力で上まで作動するバネの伸びた状態ダメです。

 

上記のどんな不具合も指摘し、その車を買うのなら部品交換や修理を取引!?条件にしましょう。

 

そんな試乗で何も問題がないとしても、シッカリした保証がなければ車購入はできません。

 

シッカリとは長めの保証期間と多項目に渡る保証範囲とお考え下さい。

 

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50万円以下でも銀行ローンは組める

中古車ローンなら金利10%が普通でも、銀行マイカーローンなら金利2%や3%以内が一般的です。

 

そんな50万円ならローン期間と金利が違うだけでこんな大きな支払差額になります。
※関連記事参照

 

 

さらに銀行ローンの特徴は、車代金+維持費+税金などまとめて借りられることです。

 

車を安く購入しても、実際にどう使うかで維持コストは予想外に大きくなる可能性もある、そうお考えください。

 

もちろん、車を有効的に使えれば、購入コストを早く償却できるのも確かです。

 

購入コストをもっと早く償却するなら、金利が安い銀行マイカーローンと金利が高い中古車ローンのどちらを使うべきかは明白です。

 

銀行マイカーローン:現在の金利を確認してみる【検索無料】

中古車にクレジットカードが使える1

銀行マイカーローン金利が安くても、ローンにする金額が少なければ金利はもっと少なくて済みます。

 

そうする場合は、頭金にクレジットカードを使いながらローンを組めばお得になります。

 

クレジットカードはこう使います。※経験済

 

  1. カード締め日直後に頭金支払いをする
  2. 締め日直後なので、支払いは1~2か月後の銀行引き落とし
  3. カードポイントを大量ゲットできる

 

頭金の10万円や20万円にカードを使えば、金利0+ポイントゲット+支払いは1~2か月後。

 

言うことありません!?

 

注意点はただ1つ「リボ払いは絶対に使わない」、それだけです。

 

理由は金利が15%などと高いからです。

 

もし1度でもリボ払いを利用すれば、借金地獄に落ちる可能性があります。

中古車にクレジットカードが使える2

クレジットカードを頭金や全額支払い使おうと思っても、カード利用限度額が低ければ少し問題です。

 

秘密の方法があります。※経験済

 

クレジットカードを2枚使う方法です。

 

1枚の利用限度額20万円、2枚目の利用限度額20万円なら合わせて40万円使えるからです。

 

2枚のカードを使う場合のやり方です。

 

  1. 締め日と支払日が違うカード2枚を使う
  2. 可能なら利用限度額が大きいカードの締め日直後に使う
  3. メリットは利用金額が大きいカードの支払日が1~2か月後になるメリット

 

そんなカード2枚使用が面倒なら、奥の手があります。経験済

中古車にクレジットカードが使える3

クレジットカードに利用限度額設定がっても、一時的に利用額を増やせる方法があります。

 

どうして増やせるかと言えば、カード会社は少しでも多くカードを利用してもらいたい、それがあるからです。

 

私が何回も使っている方法なので、アナタにも誰にでも簡単です、以下。

 

クレジットカード会社にこう電話します。

 

「〇月〇日頃に大きな買い物があるので、利用限度額を〇〇万円まで増やしてください」

 

以上なんですが・・・・

 

個人の経験ですが、海外で出かける際には必ず上記内容をカード会社にしています。

 

アナタもそうすれば、利用締め日直後のカード1枚で全てOKになる、使えます!

アナタに合った車と出会う幸せ

新車はもちろん中古でも良い車に出会えれば故障知らずで長く乗れる、役立ってくれる、それは幸せでしかありません。

 

アナタが今回のチェックポイントを意識しながら車を見たり試乗するのなら、車屋さんはアナタの要求&交渉に必ず応じてくれます。

 

少なくとも車知識とそれから来る指摘や値引要求に応じてくれるのは間違いありません。

 

理由はこうです。

 

  • アナタには車基本知識がある、
  • 真剣に良い車を探していることが分かる、
  • 知識があるお客様には適当な対応はできない、

 

車は趣味性の高い製品、加えてコスト的に負担にならず故障しないで長く乗れる、それが可能なら必ず愛着つながって行きます。

 

私なんか声に出して車に挨拶する人間なんです。

 

だからでしょうか? この10年以上は何も問題ありません。

 

そんな挨拶できるほど愛おしい車に出会えれば幸せと考えます。

軽自動車50万円以下の不人気車を選ぶまとめ

上記チェック項目の全てが基本であり、全てがクリアであれば買のサイン点灯です!

 

クリアにならない部分あれば、車屋さんと交渉してください!

 

それと不人気車でも人気車と同じ値段を付けている店があれば、不人気車種名&不人気色+確認できた不具合=値引攻撃、そうしてください。

 

購入した愛車といつかお別れをするその日が来ても「感謝の気持ち」、それが自然に湧き上がるなら、貴方は良い車を選んだことになります。

 

そんな車であれば素晴らしい関係を築けた証ともなるでしょう。

 

車との素晴らしい出会いと別れが貴方にあることを願います。

 

最後までお読み頂き誠にありがとうございました。

 

また「車の買い方【119番】」で会いましょう!

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せっかく低金利で借りられるのに高い金利でローンを組む方は多く、これってもったいないと思いませんか?

 

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このように意外に融資可能な結果が出ることも多く、今すぐ無料で確認できますので審査が不安な人ほど確認してみましょう!

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気づいていましたか?
『あなたが良い車を見つけられない理由』

あなたは車選びをしたときに、「良い車がないなぁ・・・」と思ったことはありませんか?

実はこれ、考えてみれば当然のことであり、良い中古車はすでに買われてしまって、あなたは売れ残りのリストを見ているようなものなのです!

中古車を探しているのは、あなただけでなく、しかも一般の人以外にも業者や、また世界的に見ても日本車は人気がありますので、海外の人や業者も目を光らせているわけです。

こういった状況で出来ることといえば、他の人に買われる前の車情報を見て車選びをするしかありません。

流通前の車情報を見ることは、過去において業者だけの特権だったのですが、現在ではその一部をあなたも見ることが出来ます。

もしあなたが車選びで失敗したくないということならば、市場に出回る前の非公開情報を確認して、良質な情報で車選びをしてみてください。

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なお、ネット完結で車選びをすることもできます。今の時代は電話でやり取りするのは何かと面倒ですものね^^;

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