ヤフオクで中古車を買うのはカンタンでもありムズカシクもありです! 

 

少しでもヤフオク事前知識があれば、その分だけ良い車を安く購入できるチャンスが増えるとお考えください。

 

そんな車知識ある33歳の友達がヤフオクで中古車店より数十万円も安くアクアを買い、見せてくれました。

 

超簡単と言われるヤフオク車購入で必要な「基本知識」、損しない購入相手をお伝えします。

 

ヤフオクで車購入されるのであれば、これだけ読んでいって下さい。

 

読み時間3分です。 

 

あの業者が中古車保証を付けたがらない理由
中古車を探すときはネットで調べたりしますが、これは一部だけしか見れていないことを知っていましたか?
実は良い車は市場に出回る前に買われてしまうことが多く、あなたがいつも見ているのは中古車市場の【残りかす】のようなものです。
良い中古車を買うためには、良い車は流通前から買われてしまうので、流通前の非公開情報を見る必要があります。
最長10年保証を付けられたり、返品まで対応できる業者もいますので、あなたが中古車選びで失敗したくないならば、非公開車両を見れる中古車屋を使うべきです!

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ヤフオクで知っておくべきこと

基本的にヤフーオークションに出品される車は6年以上経過した古い年式が多くあります。

 

価格的には中古車店で売られているより20%~25%安く買えるとも言われていますが、その分として車保証が一切ないことに着目してください!

 

従って購入後に問題あっても返品できません、返金もできません。

 

それでも浅い年式の上級グレードがたまに安く落札されているのを見るとチャンスあり、そう感じるのはアナタだけではありません。

 

そんなヤフオク簡単落札でも、手続きがぁあのお話を先にお伝えします。

ヤフオク落札より購入手続きの方が問題

個人で車売買の経験ある人の方が超少ない、そうなります。

 

従って売る方も買う方も書類手続きが不明&混乱する可能性あり、そうお考えください。

 

もし安く購入する車に車検がなけれなば、これら手続きがアナタを待っています。
※車売却する相手が車業者なら、ほとんど多くを行ってくれる場合もあります。

 

  1. ヤフオクで車購入
  2. 自賠責保険加入
  3. 警察で車庫証明手続き(3,4日以内に発行)
  4. 希望するナンバーを申請する
  5. 仮ナンバーを市役所で発行してもらう
  6. 仮ナンバーでとりあえず自宅などへ移動する
  7. 移動前にコンビニで1day(24時間)保険に必ず入る

 

そして問題はさらに続きます。

 

仮ナンバー有効期間内に陸運局で手続き開始する。

 

必要書類はこれらです。

 

  • 車検証
  • 譲渡証明書
  • 自賠責保険
  • 印鑑証明(3ヵ月以内)
  • 車庫証明
  • 実印
  • 手数料

 

いろいろありますが、もし&万が一に車売却側が自動車税滞納とかが後で判明すれば、それもケアしなくてはなりません。

 

アナタか相手が自動車税を支払わなければ、車譲渡ができない、アナタのモノになりません。

 

上記を踏まえた上での個人売買とご理解ください。

 

ここよりヤフオクに車出品する業者を紹介します。

ヤフオク出品者で見分ける車の信頼度とは

個人的に車の信頼度&手続きで心配が少ないのは「中古車業者」、そう考えます。

 

理由は実店舗あっても無くても、車専門家である、それしかありません。

 

従って価格は個人出品より高くても、手続き全般をしてもらえる、万が一でも保証をしてくれる(保証書はなくても口頭でそう伝えてきます)。

 

もちろん中にはアウトの業者があっても、それは評判である程度は判断可能です

 

まずはヤフオク出品者達の特徴&構成を知ってもらうだけでも役立ちます。

 

  1. 個人出品
  2. 中古車業者
  3. 競売モノ

 

上記1,2,3の特徴とリスクを順にお伝えしていきます。

個人出品の特徴とリスクとは

さまざまな個人出品ありますが、それら多くはこれらどれか若しくは過程にあるから出品されます。

 

  1. 年式が古くなり過ぎている
  2. 中古車店で値段が付かない価値の小さい車(古い車)
  3. お店での買取が安い&付かない価値の低い車

 

ヤフオクで安く買えるメリットがあったとしても、メンテされていない古い車は落札したくありません。

 

個人出品者からの車購入リスクは、出品者に車知識が乏しい人達が多いことだとお考え下さい。

 

そうなんです! 

 

車知識がない人達から出品がとても多い、

車のどこがどう悪いかさえ分からず&知らずの出品している、

 

だから購入する我々は超不安なんです、リスクなんです。

 

中には【事故車だけど修理したから出品して大丈夫だろう】、そんな無知識ぶりは恐ろしいとか言えません。

 

従って個人出品の車は可能な限り避けたい、避けた方が良い、そうお考えください。

 

では、中古車業者なら安心なのでしょうか?

 

同じ中古車業者でも、大手中古車店なら幅広い保証もあり問題ありません。

 

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中古車業者の出品なら安心か

ハッキリ申し上げて、お店で売れ残った中古車を出品しているのが現状です。

 

中古車店には2種類あって、実店舗ネット販売目的の無店舗業者がそれです。

 

業者はプロなので、メンテ済の車を出品していることが一番のメリットだとお考えください。

 

メンテ費用が上乗せになっているので価格には少し注意が必要でしょう。

 

売れ残った中古車であっても、完全整備と保証完備なら値段次第では買いと考えます。

 

ちなみに、友人がヤフオクで購入したのが無店舗業者でした。

 

3年落ち、走行15,000キロ、トヨタ 〇〇〇〇 を安く買えたと喜んでいました。

 

業者から購入した車に絶対必要である「整備手帳」もあり、手続きも手早くしてくれたそうです。

 

さらに車検証からワンオーナーだったことも分かったそうです。

 

ワンオーナーの車は数人から所有された車に比較し良いコンディションと考えます。

 

上記が業者から中古車購入するメリット、安心保証部分と言えます。

 

さらに友人が業者から言われたのは「購入後に問題あれば無料で修理します」、だったそうです。

 

次は問題ある競売モノです。

競売モノをどう考えるか

一般的に訳あり品といわれているモノで、金融関係や自治体への支払いができず差し押さえられたモノが中心です。

 

それなりに問題があるので価格は安いと言えます。

 

ただし、出品元は個人でも中古車店でもないので、誰も何もその車に気を使っていない、それが最大デメリットと言えるでしょう。

 

車知識さえあれば競売モノも悪くありません。

 

もし競売モノに興味あれば、車に詳しい人に同行をお願いするしかありません。

 

以上ヤフオクでどんな車が出品されているかご理解頂けたと思います。

 

そんな中でも誠実な出品者があるからこそ、ヤフオク車売買がこんなに長く続いているとも言えます。

 

事実、ヤフオクで安く問題ない車を購入した方々のコメントも多く拝見しています。※友人のトヨタ〇〇〇〇も含め

 

それでは、ヤフオクで車購入する際には何をどうすれば良いかの注意点をお伝えします。

購入の注意点はこれだけ

必ず有効な車検証があって試乗できる車を購入してください。

 

実際の車を見て、触って、質問して、試乗するのは絶対条件です。

 

と言うことはアナタの生活圏からそれほど遠くない出展者の車を試乗&購入する、そうお考えください。

 

次は専門的な車知識がなくても車の良し悪しが判断できるチェックポイントをお伝えします!

 

出展者と出品車をチェックするポイントは共通なので、車購入の安心材料となります。

 

ヤフオクでネット販売業者から車購入した友人が使ったのと同じ方法をお伝えします。

大切な整備手帳を確認する

整備手帳には修理履歴、メンテナンス記録が記載されている大切な資料です。

 

車に整備手帳がなければ、車が認可工場で車検を受けていない証拠であり、購入はオススメしません。

 

最終的に自己判断ではありますが、整備手帳を見てどこをどう修理したのかを知る必要があります。

 

車で一番大切な部分は骨組み「プラットホーム=フレーム」であり、この部分を修理したのであれば完全事故車なので購入してはダメです。

 

フレームの歪んだ車を運転すると微妙に右か左に曲がり始めることを知っていますか?

 

大昔、北米で友人と車に乗っているとどんどん左に曲がり始めました。

 

聞くと事故車なのを知っていたけど安いから購入したとか。

 

これは外車ディーラー整備士にも聞きましたが、「フレームが歪むほどの衝撃を一度でも受けたら、どれほど修理&調整しても二度と真っ直ぐ進まない」でした。

 

だから事故車✖なんです。

 

まずは出品者に整備手帳を見せてもらう、または問合せをしましょう。

 

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電気系統の確認方法

これは意外と気にされない方が多いのですが、電気系統全てが正常に作動しているかの確認が必要です。

 

  • 全てのライト、
  • ブレーキランプ、
  • エアコン冷暖房、
  • ウインドウ開閉、
  • ワイパー、
  • オーディオやナビ
  • 電動シート

 

注意点は、季節がいつであっても冷暖房両方の作動確認をすることです。

 

車購入し、季節が変わった頃にエアコン入れようとして壊れていた、そんなトラブルは意外と多いので用心して下さい。

 

電気とは関係ありませんが、タイヤは4本同じブランドでスリップサインが出て無ければ良しとします。

 

もしスリップサインが出ているタイヤなら、タイヤ代金分の値引交渉も考えてください。

走行距離とメーター巻き戻しの確認

車の走行距離は大切なので必ず確認してください。

 

簡単には3年落ちなら3万キロ、5年落ちなら5万キロが一般的な走行距離です。

 

もし5年で7万キロなら走り過ぎ!?もあり値段交渉の余地があります。

 

でも&しかし走行距離メーターはアナログでもデジタルでも巻き戻せます、デジタル修正も可能です(専門業者も存在しています)。

 

メーターを巻き戻すと言うことは相当に走っている車、プライベートでも仕事にも使われた車の可能性を疑いましょう。

 

その疑いをチェックするポイントはこれらです。

 

下記チェックポイントは車の年式と走行距離データに比較して判断をします。

 

例としては、年式や走行距離にしては汚れやへたれがヒドイ等々。

 

  • 車内の汚れ、シートやパネルなどが色あせ具合がどうか
  • 各スイッチ類のマークや文字がかすれていないかどうか
  • 運転席のシートのヘタレ具合(クッションの凹み過ぎやキシミ音など)を確認する
  • 運転席ドアが閉まる音と他ドアの閉まる音を聞き比べる

 

仕事などで使われメーター以上の距離を走っていた車なら、上記のどれか(複数もあり)に合致します。

 

そんな車は買ってはいけません。

開くとこは必ず開ける

車の知識が無くてもドア、ボンネット、トランクなど開くところは全部オープンにしてください。

 

もし開け閉めに違和感があったり、4枚のドアの1枚だけ異音がすれば不具合の証拠と考えましょう。

 

大切なのは少し車知識あるフリをしながらボンネットの中を除き込む、これは値引作戦に使えます。

 

  • タンク内の液が線より減っている
  • タンク内の液が黒っぽい色をしている(黒の液体はボンネット内にありません)
  • 黒いホースに白い粉が付着している
  • エンジンや周辺パーツが汚れている

 

それらあれば相手に伝えてください。

 

もし定期的なメンテナンスを受けている車なら、そんな状態である訳がありません。

 

そしてアナタの質問にうまく返答できないオーナーなら、勝てます、もっと値下げさせられる、そう考えてください。

出品者を知る

個人、中古車業者、競売含め、どんな出品者なのかを知ってから試乗や確認、そして購入を決めましょう。

 

一番お勧めしないのは、車の身元が分から無い「競売モノ」です。

 

次に「中古車業者」はプロなので、高めの値段設定等を疑わなければなりません。

 

従ってネットで同車種の価格比較をしてから交渉&購入します。

 

そんな中古車業者からの購入に際しては、これら質問をすると有効な情報を得られるでしょう!

 

  • 出品者のメール内容または話し方から相手に好感が持てるかどうか?
  • どんな理由で車をオークションに出品したのか?
  • 過去のトラブルとその対処(修理内容)を聞く
  • 車はどんな地域でどんな使い方をしていたのか?
  • 最後の質問は「交通事故があったか、なかったか?」

 

相手がプロなら簡単に答えてくれる質問ばかりです。

 

車は環境の機械である、そんな言葉があるのを知っていますか?

 

車が地方の信号も渋滞も少ない町で使われていたのなら、車もご機嫌だったと想像します。

 

つまり車本来の性能に悪影響を与えない使われ方だったと考えるからです。

 

そうであれば人間同様にストレスフリーで年齢を重ねる=長距離を走っていても元気だと考えてください。

 

逆に大きな都市部で信号も多く、数え切れない程のストップ&ゴー環境で生活をしていれば、実年齢よりも早く老けてしまいます。

 

そんな車達は病気=トラブルも発生しやくすくなる、そう考えると車購入判断にも役立ちます。

 

その確認には車検証と整備手帳を見て下さい。

車検証と整備手帳で分かること

車検証名義が法人なら車を定期整備に出しているので、多めの走行距離であってもメンテされていると考えます。

 

従ってある程度は安心な車と判断します。

 

さらに整備手帳を見れば整備&修理内容が確認できるので安心です。

 

もし車検証名義が個人なら整備がされているかどうかは整備手帳を見る&頼るしかありません。

 

整備手帳の記載確認内容です。

 

  • 法定24カ月点検(車検)
  • 6カ月や12カ月点検
  • オイルや消耗品の交換時期

 

24カ月はもちろんですが、12カ月と定期消耗品(オイル、バッテリーなど)の記載あればひとまず良しとします。

 

もし記載が無いとか不明ならば購入してはダメです。

 

そんな車だからヤフオク出品なんだ、そう考えても構いません。

車落札と受け渡しの注意点

中古車店より20%~25%ほど安く車購入できたとしても、万が一の保証が一切無い、それを理解しての決断となります。

 

そして最後の車受け渡しでは、最新の注意を払います。

 

落札し購入を済ませた車は相手と待ち合わせをして、あなたが受取に行くことをお勧めします。

 

この場合に必要な条件は、購入車に車検が残っていることです。

 

受け取りは、アナタの生活圏から電車等々で移動可能範囲の出品者に限られます。

 

そうすれば、遠隔地出品者からの高額な遠距離陸送も不要になります!

 

さらに出展者と会うのには大きな理由があります。

 

それは相手と実際の車を見ながら、最後に質問等があればその場で確認しながらできる、それが最後の車確認のチャンスとなるからです。

 

お互い合意で車の受け渡しを済ませたら、最寄りのコンビニで時間、日にち限定の自動車保険に加入しましょう。

 

受取ったままの車には任意保険が掛かってないので運転は危険!

 

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もう一度お伝えします!

 

「自宅までは絶対に任意保険が必要です」

購入前に任意保険費用他を想定する意味とは?

自賠責保険は誰であっても、決まった金額なので気にする必要はありません。

 

万が一に最も大切な任意保険なら、アナタの年齢と車種(購入金額、排気量、安全装置の種類)で大きく保険料が違ってきます。

 

従って、車購入を決断する前に保険屋さんで見積もりをしてもらってください。

 

いくら気に入った車でも、万が一の事故に有効な任意保険が高額なら維持費にもの影響を与えてしまうからです。

 

それでは任意保険他ではどんな維持費があるのか覚えていますか?

 

少しビックリさせてあげましょう!?

こんなにある車維持費にビックリ

下記に÷12とか÷24とかあるのは、毎月の支払額を分かるようにするための数字です。

車税金など維持費によって毎月、毎年、2年に1回払うモノなどマチマチだからそうのようにしました。

 

車購入前にでも試算すれば毎月維持費が分かります。

 

  1. 自動車税(÷12ケ月)※毎年5月支払
  2. 重量税(÷24カ月)※車検時に支払う
  3. 車検費用(÷24カ月)※新車は÷36カ月※下記車検費用参照
  4. 自賠責保険(÷24カ月)※車検時に支払う
  5. 任意保険(÷12カ月)※毎年の契約更新時に支払う
  6. 毎月のローン金額(ボーナス併用は12カ月に割り振ってください)
  7. ガソリン代(毎月の平均)
  8. 駐車場(毎月分)
  9. タイヤ&オイル交換、バッテリー、その他メンテ必要経費(÷12カ月)
    ※メンテ費用見積もりはカーショップに聞くと便利です。
  10. 洗車に熱心ならシャンプー&ワックスと労務費で月1回=1500円?

 

もし上記合計で毎月7万円にもなったら、危険が危ない!?そうなりませんか?

 

さらに上記の9をリストにするとこんなにあって唖然かもです。

 

自動車の消耗品名と交換時期

エンジンオイル 普通車は1年、ターボは半年で交換
エンジンオイルフィルター オイル交換2回に1回交換
エアクリーナーエレメント 50,000キロごとに交換
バッテリー交換 セルモーターが廻りにくい時
冷却水交換 2年ごと
スパークプラグ 20,000キロごと
タイヤ交換 タイヤ溝が1.6㎜以下の時
オートマオイル 30,000キロごと
ブレーキフルード 2年毎
ブレーキパッド(前後) 40,000キロごと
ブレーキシュー 40,000キロごと
ワイパーブレード 1年に1回

各費用はディーラー、中古車店、オートショップでマチマチなので明記していません。

 

是非、アナタが購入予定の車毎の維持費試算をしてみてください。

 

お役立ちと120%は間違いありません。

 

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ヤフオク中古車購入まとめ

 個人売買のメリットは中古車店よりも安く車を買えることしかありません。

 

でも&しかし、安く買えても事故車や走行メーター巻き戻し、何故か故障が多い車だとしたら大変です、損してしまいます。

 

従ってお店で買うかヤフオクかはギャンブルの確率論になるかもしれません。

 

ヤフオクなら車に詳しい整備しなどを同行させることをお勧めします。

 

それが無理なら少し高くてもその分の保証がある中古車店にトライし、保証が長く多くある車を選んでください。

 

最後までお読み頂き、本当にありがとうごいました。

 

少しでもお役に立てた内容であれば嬉しいです。

 

もし、そうでなかったのであれば申し訳ありません。

 

また、いつか「車の買い方【119番】」でお会いしましょう!

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気づいていましたか?
『あなたが良い車を見つけられない理由』

あなたは車選びをしたときに、「良い車がないなぁ・・・」と思ったことはありませんか?

実はこれ、考えてみれば当然のことであり、良い中古車はすでに買われてしまって、あなたは売れ残りのリストを見ているようなものなのです!

中古車を探しているのは、あなただけでなく、しかも一般の人以外にも業者や、また世界的に見ても日本車は人気がありますので、海外の人や業者も目を光らせているわけです。

こういった状況で出来ることといえば、他の人に買われる前の車情報を見て車選びをするしかありません。

流通前の車情報を見ることは、過去において業者だけの特権だったのですが、現在ではその一部をあなたも見ることが出来ます。

もしあなたが車選びで失敗したくないということならば、市場に出回る前の非公開情報を確認して、良質な情報で車選びをしてみてください。

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なお、ネット完結で車選びをすることもできます。今の時代は電話でやり取りするのは何かと面倒ですものね^^;

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