未使用車の市場が激変中です!

 

不景気で大量投入される未使用車の数が増えすぎ、新車との価格差がドンドン広くなっている現状をアナタはご存知ですか?

 

新車が売れないので、半年以上から9カ月の新車在庫を未使用車にしながらドンドン中古車市場やレンタカー業界やカーリースにも供給してきました。

 

それでも新車は売れていません、売れ残っています。

 

そんな未使用車は少し損でも大きく得になるお話をさせて下さい。

 

※未使用車が正式名称であり、新古車は俗称です。

あなたが知っている中古車情報は3割だけ
中古車を探すときはネットで調べたり、雑誌などを買って調べることが普通ですが、これは全体の3割だけしか見れていないことをご存知でしたか?
残りの7割は流通段階にあって、一般の人が知ることもなく車が売り買いされているのです。
業者でもない限りはすべての非公開情報を見ることはできませんが、実は最近その一部だけなら見ることができるようになりました!!
現在は無料で使えることもあって、多くの人が使い始めていますから、あなたも今すぐ利用して限定情報を逃さないようにしましょう!

限定情報も見て車選びしたい方はこちら【無料】

なびくる+バナー

未使用車で損な部分は少しだけ

ディーラーで売れなかった車、営業ノルマアップの為に登録されたのが未使用車=中古車です。

 

従って、買える未使用車は車種、色、オプションが限定されている、メーカーオプションは選べない、それが損な部分です。

 

しかしディーラーは売れ筋となるであろう車種とグレード、カラーを中心に在庫を積んでいるので未使用車でも大丈夫。

 

アナタが気に入る未使用車がそこにある可能性大、そうお考え下さい。

 

さらに未使用車にはディーラーが売れると判断したオプション装備済なので少しは安心できます。

 

もし足りない装備がっても、カーショップでピッタリ収まる後付け品が多数あるので問題ありません。

 

それ以前に今の主流は、最低減オプションだけを購入時に付けて、残りの高額装備はカーショップで購入です。

新車が未使用車に変わる日

ディーラーが仕入れて半年や9カ月経過した車が未使用車となります。

 

未使用車が大量増産中の現状であれば、どんどん価格が下がって行きますが、表向きはそんな安い値札を付けてないので交渉は必要です。

 

そんな未使用車は国産や輸入でも全く同じ状況なんです。

 

価格破壊は大げさだとしても、長引く不況による未使用車&中古車価格の下方修正が現在進行中であるのは確かです。

 

2018年の今はこんな状況です。

 

  • ディーラーで売れ残った新車の多くが未使用車として中古車市場に流れ込む
  • 車を売りたい人がとても多くいる
  • 残価設定ローン流れの3年程度の中古車も溢れかえる
    ※約束の走行距離より走ってしまった、ボディにキズがある等々で安く手放した残価設定ローン車含む

 

結果として、未使用車含め中古車が大量に溢れ、買い手市場になる、その流れが加速中。

 

我々の多くがそれを意識し始めれば、スーパーな掘りだしモノを目にすることも十分に考えられるでしょう。

未使用車と中古車の価値は紙一重

未使用車も中古車も登録された車なので、新車ではない、その論理になります。

 

未使用車は書類上の登録だけで実走もしてない、人にも買われていない、、だから高くても売れる&価値があるとは100%言えない状況が今です。

 

未使用車と中古車の価値は製造年月日の違いとも言えますが、どんな若くて良い車であったとしても、現存総数、在庫数が増えれば増えるほどに価値が下がることになります。

 

つまり大不況による供給過剰+極端な需要減が長期間続けば、未使用車の価格はもっと下がる、そんな現象が現われます。

 

ディーラー販売不振により仕方なく大量生産されてる未使用車の買い時は直ぐ目の前、そう判断できます。

未使用車は新車との価格比較がゼッタイ!

未使用車だから必ず新車より安いと信じてはいけません。

 

お店はどんなことをしても利益を出そうとするからです。

 

  • 未使用車=中古車と考えることで値引を考える
  • ディーラーで登録された立派な中古車なので最低10%以上の値引は必要
  • さらに新車と未使用車で購入総額がいくら違うかを必ず確認
  • もちろん、納車費用や車庫証明は必ずカット
  • ローン利用であれば金利が適正かどうか調べる

 

未使用車では必ずどこかで利益を取る作戦を展開してくるのがお店、商売、そうご理解ください。

未使用車の損得まとめ

未使用車で新車比較15%、20%値引きとかあれば買いたいと思いませんか?

 

10万円、15万円の値引ではありません。

 

2年落ちの中古車であっても価格が大きく下がり続け、新車の半分以下も普通にある、そうある関係者から聞きました。

 

その理由は、年式が若く良い車、人気車だけど、市場在庫が大量にあり過ぎるから、でした。

 

しかし、そんな良い車、低年式の車がそんな価格で売れらているのは見たことありません。

 

それは中古車販売店が安く仕入れた車に大きな利益を乗せて販売している、だから誰にも分かりません。

 

しかし、アナタはそれを知っているので値引大作戦を展開して下さい。

 

やがて、もっと車が売れにくい時が必ずきます、。

 

そうなれば最安値の目玉商品ばかりの中古車市場に変身しているかもしれません。

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

 

また「車の買い方【119番】」で会いましょう!

『下取り額が安すぎ!』その理由とは・・・
下取り基準は低く作られていて、高い査定を期待することは難しいのです。
そのため、車を高く売りたいなら下取り以外の査定を利用しなければいけません。
もし高く売りたいなら、下取り以外の査定を受けて本当の車価値を確認してください!

下取り以外の査定申込み詳細

エイチーム車査定
あなたは車選びに自信がありますか?

良い車を購入するためには多くの中古車を比べることが必要です。

 

しかしながら、スマホでGooやカーセンサーなどを見たりしますが、これが中古車の3割しか見られないことをあまり知られていません。

 

実は残りの7割は業者間の流通段階にあり、ここも比較対象に入れることであなたの車選びを劇的に変えることができます!!

 

ただ業者ではない人が非公開情報を自由に見ることは当然出来ませんが、あなたはある車選びサービスを使うことで非公開車両を部分的に見れるのです。

 

最近は多くの方が利用していますので、次はあなたが使ってよい車選びをしてください。

 

⇒非公開車両もみて車選びをしたいならこちら【無料】