車が本当に必要なのにローンがどれも通らない、そんな経験をしていませんか?

 

まだあきらめる必要はありません。

 

アナタに使えるローン、少しの工夫で使える様になるローンが必ずあるからです。

 

そんな中には、高金利で使ってはダメなカードローンも自社ローンも含まれていないのでご安心下さい。

 

ではスタートします。

 

あなたが知っている中古車情報は3割だけ
中古車を探すときはネットで調べたり、雑誌などを買って調べることが普通ですが、これは全体の3割だけしか見れていないことをご存知でしたか?
残りの7割は流通段階にあって、一般の人が知ることもなく車が売り買いされているのです。
業者でもない限りはすべての非公開情報を見ることはできませんが、実は最近その一部だけなら見ることができるようになりました!!
現在は無料で使えることもあって、多くの人が使い始めていますから、あなたも今すぐ利用して限定情報を逃さないようにしましょう!

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ローン借りられない確率はとても低い

本当は数撃てば当たるローン、誰でも通る可能性あるローン、余程ブラックでなければ使えるローンなのに審査を通らないと悩んでいませんか?

 

ローン申し込みが何回も断られ、アナタなりの借りられない固定観念、イメージが頭に焼き付いています。

 

まずは、それらを無くしていきましょう!

 

「俺は(わたしは)ローンに通る人間だ、周りから信用される人間だ」、そう言葉に3回だして耳で聞いてください。

 

ここは怪しいサイトではありません。

 

得意だった心理学の授業で、不安に思うことは言葉に出して完全否定する、それが最善&最良の方法だと教えられました。

 

不安を完全否定する言葉を毎日発すると自分の行動パターンにわずかづつでも影響を与え続け、やがて違う行動へと変化する、そんな論理です。

 

アナタが頭でイメージしている、お金が借りやすい人達の順番はこうでありませんか?

 

  1. 公務員
  2. 正社員
  3. 契約・派遣社員
  4. アルバイト
  5. 個人事業主

 

昔ならこれらイメージは正解でも、今は完全に違ってきています。

 

その理由はこうです。

貸出先が減少している

人口減少(出生率低下)で公務員も正社員もどんどん少なくなり、非正規社員と言われる契約・派遣社員、アルバイト、個人事業主(1人起業)の数がどんどん増え続けているからです。

 

さらに2018年には正社員と非正規社員の割合は半々にまでなるとも言われます。

 

日本の労働人口約6000万人なので派遣など非正規社員が半分なら約3000万人近くがそうなります、スゴイ数字です。

 

もし銀行や信販会社がお金を貸すビジネスを続けるなら、業績を伸ばしたいなら、それら増え続けている派遣社員やアルバイトにお金を貸さなければつぶれます。

 

2018年の現実として、銀行や信販会社の審査基準が加速的に甘くなっています。

 

従って都市銀行に比べ大きく違う融資&審査基準を使う地方銀行や信販会社が増えています。※信販会社=ディーラーローン&中古車ローン供給元

 

どうですか?

 

少し希望が持てたのではありませんか?

 

もう何年も前から、アルバイト、契約社員・派遣社員がフラット35と言われる住宅ローンを組めている現状を見れば、車ローンなんて簡単、そう考えるのが普通です。

 

ただし100万円、200万円程度の自動車ローンが通らないのなら、ブラックでなくても何か&どこかに問題があると考えてください。

 

一緒に探っていきましょう。

審査に落ちる理由を知る

銀行や信販会社がローン顧客をもっと増やしたい、その計画が進行中であっても、どうしても貸せない場合があります。

 

ローン提供をできないのはこんな場合です。

 

  1. 年齢が20歳に満たない※親など近親者の保証人を求められる
    ※2020年から成人年齢18歳に変更されるので、現在20歳でも審査がユルクなり始めるとされています=早期顧客獲得行動
  2. 定期収入がない=不定期収入
  3. 年収が少なすくない※150万円~200万円以内
  4. 年収に対して借金が多すぎる
  5. 住宅ローン+大きな借金がある
  6. 信用情報にキズがある(キズが1年以内)

 

確かに、銀行や信販会社の融資先として、これら内容に該当すれば少し引いてしまうかもしれません。※複数該当の場合は特に

 

車ローンなら融資金額は数十万円から数百万円であり、融資期間も3年から5年と短いのにどうしてローンが通らないのか不思議に感じませんか?

 

今時は非正規社員が住宅ローンフラット35(35年ローン)に通るのに何がどうなっているんでしょうか?

 

その答えはこうです。

 

車は動産であり、住宅は不動産

車は動産=財産でも持って逃げれる

住宅は不動産=財産でも持って逃げれない

 

不動産の家は持って逃げられませんが、動産の車は乗って「ブンッ」と走り去ることが出来ますよね?

 

だから少ない車の融資金額でも、銀行や信販会社は万が一のことを考え車ローン審査をキツクしてしまう訳なんです。

 

現実的にはディーラーや中古車ローンの車購入なら車検証名義(車所有者名)は信販会社なので個人が売却するのは不可能なんですが・・・

審査の信用不足をおぎなう方法

アナタが融資を受けられない理由が少しの信用不足なら、信用は頭金でおぎなえます。

 

信用不足分をおぎなうための、頭金増額やローン期間短縮の交渉をしたことはありますか?

 

銀行であれディーラー&大手中古車販売店(信販系)であれ、先方からローンが通らない理由を細かに伝えてくることはありません。

 

いつもアナタが言われるのは「残念ながらローン審査が通りませんでした」、その一言だけではありませんか?

 

過去のアナタが銀行、信販会社どちらにトライしたか分かりませんが、間違いなく信販ローン審査での交渉の方が楽です。

 

信販ローンを使うディーラーや大手中古車販売店の営業マンとアナタの会話をお聞き下さい。

 

営業マン

「弊社系列および外部の信販会社ローンでも審査が通りませんでした」

 

アナタ

「そうなんですか・・・。仕方ありませんね」

 

この会話に欠けている部分があるのがお分かりですか?

 

アナタが営業マンに聞きモレている&忘れていることがあります。

 

それはこられです。

 

アナタ

「どんな信用不足、問題でローン審査が通らないんですか?」

 

営業マン

  • 「収入に対するローン金額の多さ」 
  • 「現在、既に抱えている他のローン金額が大きい」
  • 「数年前に信用問題があった」、その他

 

アナタが営業マンに、ローン審査が通らなかった理由を聞けばあるていどは教えてくれます。

 

個人の信用内容は、アナタが営業マンに聞かなければ教えてくれません。

 

理由はアナタ個人の信用に関わることだから。

 

それら信用不足が軽いモノであれば、こんなアドバイスをもらえます。

 

  • 頭金をいくら増やせばよいのか、
  • ローン期間をどれだけ短くすればよいのか、
  • ローン金額を低くする=車を変更する
  • 保証人を付ける

 

などなど販売店側から審査が通るであろうアドバイスをしてもらえます。

 

営業マンは車を売りたいので、どんな協力でもしてくれる、そう考えて間違いありません。

 

中にはやる気のないダメ営業マンもいますが、その場合は店長に電話して新しい人に替えてもらうだけです。

 

良い営業マン&良い車はコンビだと考えてください。

 

次の話は銀行マイカーローンの予定でしたが、少しだけ話を脱線させてもらいます。

 

ローンでも車選びでも有能な営業マンがいるといないとで大違い、そんなお話です。

ローン成約も車選びも営業マン次第

お客様の立場を考える有能な営業マンなら、こんな行動をしてくれます。

 

  • 顧客の車知識レベルに合わせた親切な説明をする
  • 他メーカー車の悪口を言わない
  • 初めから値引可能な在庫車やモデルチェンジ直前車を紹介してこない
  • 勝手に不要かもしれないオプションを勧めてこない
  • 約束した納期に遅れそうな場合は必ず事前連絡をしてくる
  • 納車では車の説明をシッカリしてくれる
  • 車購入後であっても、不定期に連絡をくれる
  • 車の困りごとには、気軽に相談に乗ってくれる
  • ディーラー車下取りが安い、それを教えてくれる
  • 下取り車をどこで売るかまで教えてくれる

 

もっと多くあるかもしれませんが、私の経験ではこれら多くを持ち合わせていた営業マンがいました。

 

そんな営業マンは賢く優しい人が多い、それも過去に経験してきました。

 

従って良い営業マンはローン利用で困っている人をただ放置することはしません。

 

それどろこか親身になってアドバイスをしてくれる、それは営業マンとしての役目でもあります。

 

上記は新車の営業マンですが、中古車販売店でもこうです。

 

  • 顧客が必要とする車の条件を聞き出そうとする
  • そんな車を何台も提案してくれる
  • 提案する車の違いを把握している
  • 問題のある車は絶対に勧めない
  • 保証関係の説明をシッカリする

 

どうして中古車販売の営業マンが上記対応をシッカリできるかと言えばこうです。

 

  • いつも入庫した車の整備記録などを見て知っている
  • 洗車作業などこまめにしながら車の内外装を見ている
  • 車の仕入れ先を知っている

 

そうなんです、これが営業マンなんです。

 

それ以外のヒマにしている人は良い営業マンではありません。※個人的主観

 

では銀行マイカーローンをお伝えします。

まさかの銀行マイカーローン

ディーラーローンだけがローンではありません。

 

銀行マイカーローンがあります。

 

ディーラーローン(信販系)でダメだったのに、銀行ならもっとムズカシイ、その考えから修正が必要です。

 

信販会社よりもっと苦しい経営をしている&もうすぐつぶれるかもしれない、それが銀行の姿であることをご存知ですか?

 

そんな銀行でも3大メガバンクなら国内外取引もあり問題ありません。

 

つぶれそうなのは地元密着の融資を続けていた地方銀行なんです。※全国に106行あります。

 

県名や市名を頭に付けた地方銀行は地元企業中心に融資を続けてきましたが、20年以上も続く不況で企業融資先が消えてしまいました、大口の融資先がなくなってしまいました。

 

従って地方銀行は個人融資に大きく集注させている、そんな個人顧客の獲得競争が地方銀行間で勃発中!

 

銀行マイカーローンの融資基準を下げてでも客数を増やさなければつぶれる、それを地方銀行は十分に理解しています。

 

特に2017年頃から地方銀行の融資基準が変わり甘くなっています。

 

来年の就職先が決まったいるだけ&まだ働き出してもいない22歳、そんな甘い条件で融資する銀行マイカーローンもあります。

 

途中結論ですが、2017年よりも2018年の方が地方銀行の融資基準は確実に甘くなっています。

 

理由は若い人達中心に賃金上昇が少ない&ない、従って車購入者が減少し続けている(車離れ含む)。

 

そうであっても、個人の車購入はマイホームの次に大きな買い物であることは間違いありません。

 

だから地方銀行は必死に個人客&車ローン利用者を取り込もうとしている訳なんです。

 

銀行マイカーローンの審査に通れば、これらメリットが手に入ります。

 

  • 金利2%~3%以内でローンを組める
  • 車の所有権=車検証名義はアナタの名前になる
  • 一度でも銀行ローンが通れば、将来アナタが利用する別のローンにも役立つ(審査データの有効利用)
  • ローン支払中でも車売却ができる

 

つまり銀行マイカーローンが使えれば、好条件でお金を借りられるだけではなく、銀行に対するアナタの信用構築につながります。

 

この信用はディーラーローン(信販系)とは大きく違います、ディーラーローンでは信用構築できません。

 

銀行マイカーローンで得た信用はアナタの人生で長く有効に使えるとお考えください。

 

そんな銀行マイカーローンは書類を揃えて銀行に出向く必要はありません。

 

ネットで借りられるかどうかが簡単に分かるのも安心材料の1つです。

 

⇒低金利ローンを借りられるか5秒確認したい方はこちら

銀行マイカーローンの申し込み方法とは

まず3大メガバンクへのマイカーローン申請は難しすぎます、私もしません。

 

そうなら経営が苦しい地方銀行に申込みます、このように!

 

  • 少なくても3~5の地方銀行へ申し込めば審査通過の確立が上がる
  • 理由は銀行によって審査基準が微妙に違っているから
  • 審査基準の違いはリスク評価含めた相対的判断の違い
  • 従ってA銀行でダメでもB銀行やC銀行でOKになる可能性大

 

そんな複数銀行にローン審査を申し込む場合にはこれら注意点があります。

 

  • もし2行の仮審査に通ったら必ずどちらを使うか判断する
  • そして使わないと決めた銀行にはその旨を報告して丁重に断る

 

仮審査に通ればほぼ本審査も通るので必ず上記ルールを守ってください。

 

もしそうしなければ、アナタの信用情報に傷が付くかもしれません。

 

この点は気を付けてください。

ローンに通らなくても解決策はある

もしアナタが銀行や信販系ローン審査に通らなかったら、必ず理由を確認してください。

 

アナタの信用不足を補えるであろうアドバイスは必ずもらってください!

 

  • どうすればローンが通るかをディーラーや銀行に聞く
  • 親族保証人が必要なのか
  • 頭金増額し、ローン金額を小さくすれば良いのか
  • 購入車種変更して、ローン金額自体を小さくするのか
  • ローン支払回数を増やす&減らすのか
  • ボーナス払いをなくすのか
  • 1回の支払いを増やし、ローン期間を短くするのか

 

アナタが積極的にアドバイスを求めれば、もっと多くの選択余地&方法が生まれると考えて間違いありません。

 

アドバイスを聞いたら、信販会社が違うディーラー、中古車店、そして銀行で再挑戦してください。

 

理由は銀行や信販会社によって信用情報を得る会社が違う&融資判断基準が違ってくるからです。

 

信用情報会社は3つありますが、全てが同じアナタの信用情報を持っているのではありません。

 

もし同じ情報を持ってたとしても、個人へ対する融資などの評価点数&判断基準が違う場合があります。※メガバンク勤務の友人に聞きました。

 

それでも違う融資先を探し続けることに不安がありますか?

 

自分はブラックかもしれない、もしそうお考えならこちらへ問合せてください。

 

日本に3つしかない信用情報会社です。

 

銀行でも信販会社でも、下記どこかにアナタの個人情報を問い合わせし、融資YES&NOや保証人必要などを求める判断材料にしています。

 

個人利用もできて、情報開示手数料500円~1,000円と安く短時間でアナタの個人情報が明らかになります。

 

⇒株式会社 シーアイシー CIC

⇒株式会社 日本情報信用機構 JICC

⇒全国銀行個人信用情報センター KSC

ローンに通らなければ間に合わせの車でOKする

信用情報会社でローンに通らなかった原因が想像できても分かっても生きて行かなければなりません。

 

車購入と生きるは別問題かもしれませんがお伝えします。

 

車さえあれば楽しめるだけではありません。

 

  • アナタの行動範囲が広がる

  • 時間に関係無く移動できる

  • 人やモノに出会う頻度が増える

  • 何かのチャンスが増える、

  • その論理に間違いない

 

そんな車を一番安くゲットするのなら廃車センターで1年以上の車検付を数万円や10万円程で探せます。

 

購入後は大手カーショップなどで格安メンテをしてもらえば、とりあえず1年は使えます。

 

ただし車代金の次にお金がかかる「任意自動車保険」だけには必ず加入してください。

 

自賠責保険の方は車検と同じ期間残るシステムなので心配不要でも、万が一の保証はこれしかないのでアウトのケースが考えられます、こんな風に。

 

義務の自賠責保険と自分意思で加入する任意保険比較です。

 

※〇 補償 △ 少し補償 ✖ 補償なし

保険対象 補償対象 自賠責保険 任意保険
事故相手へ補償 死亡、ケガ
車、モノ ×
自分、同乗者へ補償 死亡、ケガ ×
車、モノ ×
その他 示談交渉など ×
ロードサービス ×

※車を運転することは自分や同乗者、そして外を歩く第三者へも責任を負うことになるとご理解ください。

 

つまり格安の車購入+簡易整備+任意保険=1年間は使える、そうお考えください。

 

もし格安が心配なら少し購入金額を足して、大手中古車販売店を使えば半年、1年、3年などを多項目で保証しているので安心です。

 

中小販売店では不可能な177項目にも及ぶ保証内容が大手中古車店でなら可能です。

 

⇒大手中古車店の公開&非公開車情報を事前確認してみる

派遣社員がローン審査に通らないまとめ

どしても必要な車であれば、手に入れましょう、何としても。

 

もしアナタが少しブラックだとしても、ご自身の信用情報を知れば、あと半年待てば、あと1年間辛抱すればローンが通る状態になるなど分かります。

 

そうすれば希望が持てるのは間違いありません。

 

でも保証人を付けてローンを通すのはダメです。

 

もし保証人を付けたとしても、連帯保証人を頼むのは絶対にダメです。

 

連帯保証人の意味は、アナタの支払い不履行に対し完全無条件で支払義務を負う人のことを意味するからです。

 

人に迷惑はかけられません。

 

最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。

 

また「車の買い方【119番】」で会いましょう。

車ローン審査の予約が始まりました!

低金利ローンは審査が1ヶ月近くと長く待たされることがありますが、今は事前に仮審査をしておくというローンがありますので、長い間審査が受かるかどうかを待つ必要がなくなります。

 

仮審査の有効期限は1年間ですから、申し込んでおいて困ることはありませんし、結局使わなくても無料でキャンセルできます。

 

いくら借りることが出来るのか5秒ぐらいで分かりますので、今すぐ確認してください。

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あなたは車選びに自信がありますか?

良い車を購入するためには多くの中古車を比べることが必要です。

 

しかしながら、スマホでGooやカーセンサーなどを見たりしますが、これが中古車の3割しか見られないことをあまり知られていません。

 

実は残りの7割は業者間の流通段階にあり、ここも比較対象に入れることであなたの車選びを劇的に変えることができます!!

 

ただ業者ではない人が非公開情報を自由に見ることは当然出来ませんが、あなたはある車選びサービスを使うことで非公開車両を部分的に見れるのです。

 

最近は多くの方が利用していますので、次はあなたが使ってよい車選びをしてください。

 

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