車を使って引きこもりを解消する情報がどこにもなかったので書かせてください

 

何年も何十年も引きこもっていたら、社会生活に参加するのは大変です。

 

それ以前に、一度も働いたことがない人達も多く含まれるとニュースにありました。

 

でも&しかし、免許さえあれば、車さえあれば社会復帰可能なお話をします。

車で引きこもりを治す

アナタが人と話すのも苦手、外にも出たくない、働きたくない、何もしたくない、そうあり続けたいと願ってもどこかで生きられなくなる2018年です。

 

もし車を持てれば、独りで外に出られる、公共交通で移動するより楽に自分の意思でペースでどこにでも行ける。

 

誰に何も言われず、多くの人の視線も感じなければ少しは楽に行動できるのは確かです。

 

車さえあれば、雨でも雪でも深夜でも早朝でも、独りハンドル握りアクセルONで好きなとこへ移動できる!

 

その自分を少しでもウレシク感じられれば社会生活復帰の第1歩と考えてください。

 

自分の車を持つだけで、引きこもり状態の解消につながる第1歩なのは間違いない!!!

 

どこの精神科に行ってもオモイッキリ混んでいて医者はまともに話も聞いてくれません、当たり前の安定剤を処方してくれるだけ、何も変わりません。

 

適当な病名をつけて薬を出されても何も変わらないどころか、悪化します!

 

安くて、小さくて、可愛くて、何でも積めるような車さえあれば、運転に疲れても荷室で大の字で寝れる、サンルーフあれば星空を見ながら寝れるので最高です。

 

ついつい缶ビール2本飲んでしまったら、車泊もあり。

 

私はシビアなロードバイカーなので、そんな軽自動車に自転車2台積んでストレス超発散させながら精神を普通に保とうと努力しています。

 

私が中古軽自動車にしたのは、ワゴンで荷物が積める、寝れる、安い、運転しやすい、税金含め維持費が一番安かったからです。

 

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とても多くの人達が引きこもり状態

国の資料で、引きこもり人口詳細はこうなっています。

 

  • 平均年齢は34.4歳(調査対象年齢は15歳~39歳)
  • 人口54万1千人
  • 引きこもり平均期間9.6年

 

アナタも国の統計に入っていますか?

 

実際は統計調査以外の40歳、50歳でも引きこもりは多くいるといわれているので、60万人、70万人になるかもしれません。

 

アナタは54万人以上もいる中の1人なので仲間は大勢います、ある意味で安心かもしれません。

 

引きこもりには多くのパターンがあって、何年間も家を出たことがない人、昼間は寝て夜になって起きて活動する人、朝も夜もカーテンを引いて日の光などを嫌う人、早く引きこもりをなんとかしようと考え続けている人、様々です。

 

でも&しかし、このまま引きこもりを続けるのがムズカシクなっている、今はOKでも数年先には生きられなくなる問題が発生中なのを知ってください!

 

理由は両親の高齢化、国が働けないと認めた人達に支給する「障害年金受給者」を削減し初めたことにあります。※障害者年金は若い人達から60歳まで支給される

 

⇒関連記事「障害年金受給者:不安のない車購入方法を考えた!」

 

国は長年にわたり財政難であり、2017年、2018年と立て続けに社会保障を削減中、それがアナタの引きこもり生活に大きな影響を及ぼすのは確かです。

引きこもりができなくなる時代

日本経済が20年以上も不況=国が財政難であり、何をどうしても不必要な社会保障の全てを削減したい&一部廃止したいと考えています。

 

ちなみに社会保障費とはこれらです。

 

病気、老齢、遺族、障害、貧困に関係する保険、年金、補助金などなど。

 

アナタが親元にいれば、全て親の年金や保険で普通レベルの暮らしができているかもしれません。

 

しかし親の貯蓄も使い果たし、国が親に約束した年金額も徐々に下がりつつある(年金の中で取られる介護費も増額中)。

 

さらに若い人でももらえる「障害年金」もなくなりつつある。

 

つまり引きこもりを続けるのに必要な親の収入もなくなり、様々な社会保障費もなくなる、終わってしまいます。

 

親だっていつまで元気でアナタをケアしてくれるかは誰にも分かりません!

車で引きこもりを治す方法まとめ

車の運転が好きになれば、最低限の人としか出会わない個人宅配業でも何でも出来るので安心してください。

 

仕事は荷物集配センターで、アナタの配送分として割り当てられた荷物を受け取って、配達するだけ。

 

アナタが一度も使ったこともない言葉にも直ぐになれます。

 

「おはようございます」

「ありがとうございました。」

「受け取りのハンコを押してください」

 

まぁあ、再配達だけは面倒かもですが・・・。

 

そんな車を使った仕事が嫌なら、ネットで手数料を取れる仕事をする(少し勉強期間が必要)、それしかありません。

 

もっと積極的に自分改革を短期間でしたいのなら、飲食店などの店員は確実にそれが可能です。

 

アナタの職歴がゼロなら就職がムズカシイ場合があります。

 

その場合は近くの就労支援センターに問い合わせてください。

 

同センターには昔に引きこもりだった人が必ず勤務しているので安心です!

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

 

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