あおり運転を見ました!

 

前を走る軽自動車同士がやっていました。

 

最後は道の分岐で片方の車が空のペットボトル投げておしまい!

 

お互いに気に食わない何かがあったのでしょう。

 

そんな気に食わない何かを自分の車に表現!?されない方法があります。

 

リヤウインドウに相手をイカクするシールを貼るのでも、小さい子供が乗っているシールを貼るでもありません。

 

外車に乗ってください!

 

読み時間1分で将来の「あおり運転される」、それが無くなります。

 

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あおり運転された経験ゼロの理由

外車に7台ほど乗りましたが「あおり運転された経験」ゼロでした。

 

今のホンダN-WGNでもあおり運転されたことはありませんが、たまに割り込み拒否があるくらいです。

 

所有したのはドイツ車中心で中型~大型まで左ハンドル中心で乗っていました。

 

外車仲間だった人や外車ディーラーに聞いたら、こんな同じ答えと運転ルールが判明しました。

 

  1. 一般道では流れに沿った速度で運転する※法定速度とは少し違います。
  2. 前車との走行車間距離を十分に取る
  3. 一時停止でも前の車に近づき過ぎない
  4. 高速道路の追い越し車線を走っても、用が済めば普通車線にスグ戻る
  5. 道路割込みでも早めにウインカーを出す
  6. 割り込む車ドライバーと視線を合わせて意思を通じ合わせる
  7. 割り込んだあとは日本式のウインク?をする

 

とても当たり前の走行ルールだと思いませんか?

 

でも当たり目に見えても、日本でそうじゃないのが2,3,4の項目です。

 

個人的には昔から2,3,4は守るべきルール、そう認識していました。

 

理由は欧米、特にアメリカでの運転経験から学んだこだからです。

やってはダメな運転マナーとは

アメリカで運転を始めた頃、アメリカ人のルームメイトにこうアドバイスされました。

 

1.前車との走行車間距離は十分に取る

2.信号で止まる場合は、何かあっても自分の車が脱出できるスペースを確保する

3.フリーウエイ(高速道路)の追い越し車線で用が済めば普通車線にスグ戻る

4.万が一の交通事故でも車から絶対に降りないこと(まずは電話で警察を呼ぶ)

5.少し危なそうな暗い道を走る時は必ず窓を閉めること

6.どんな時でも歩行者優先

 

それら全てアメリカの常識でも、日本でイエローマーカー部分を本当に守っている人は少ないかもしれません。

 

アメリカであれば車のダッシュボードに拳銃の可能性、ドラッグしながら運転もあるので1~6のマナーは常識です。

 

アメリカ人ドライバーは万が一の危険もあるので、あおり運転しない&できない、そうお考え下さい。

 

日本でも同様に上記1,2,3を守って運転すれば、あおり運転は大きく防げます。

 

でも「あおり運転される」原因はそれだけではありません。

高齢者、女性、ハンディある人の運転

前を走る車が明らかに遅い、信号が青になっても発信が遅い、それは誰でも必ず経験しています。

 

そんな場合は運転初心者、高齢者、女性、若しくはハンディある方々と考えるしかありません。

 

それが分かっても変な運転手なら、あおり運転してくることもあるでしょう。

 

そうされないためには、まず冒頭に書きました「リヤウインドウに貼るシール」が有効です。

 

高齢者が運転しています

 

小さい子供が乗っています

 

ドライブレコーダー作動中

 

法定速度で走行中

 

介護者搬送中

 

加えてもう1つあります。

 

外車に乗ることです。

 

外車がどんなイメージを他の運転手たちにあたえているのか、それをご存知ですか?

 

どんな外車なら「あおり運転の被害に遭わない、遭い難いか」、それらを知ってください。

こんな外車なら「あおり運転」されない

多くの外車メーカーがあってもベンツとBMWならあおり運転に遭う確率はとても下がります。

 

アウディーはキャラがあまり強くないのでパスしてください。

 

フォルクスワーゲンも棄却します(大型車種含め)。

 

ポルシェは高級スポーツカーでも意外とキャラが薄いのでやはりパスです。

 

どうしてベンツやBMWを選ぶかと言えばキャラクターが強い、自己表現が強くされたデザインだからです。

 

日本車の様に控えめデザインでは決してありません。

 

狩猟民族であったドイツ人=ゲルマン民族の強さがシッカリ現れている、それがデザインに盛り込まれているのがベンツとBMWだとお考えください。

 

アナタの車に、中型&大型ベンツやBMWがピタッと真後ろに張り付いてきたらどう感じますか?

 

一般道ならこうです。

 

「あっヤバイベンツだ」

「信号待ちで青になったら直ぐ発進しなくちゃ」

「早くどこかに消えてくれ」

 

高速道路ならこうです。

 

「後ろから迫りくるベンツやBMWに道をあける」

 

アナタは上記のような経験をしたことありませんか?

 

私でもベンツSやBMW7シリーズに追われると少し!?逃げます(爆)。

 

そうなんです、誰もがベンツやBMWに感じるであろう感覚&イメージを利用すれば、あおり運転被害に遭いません。

 

でも新車のベンツやBMWを買う必要はありません。

中古ベンツやBMWで十分に役に立つ理由

ベンツやBMWは10年、15年、20年と乗り続けられる個性あるデザインと性能を持っています。

 

世界中で日本だけが走行距離5万キロ過ぎたら乗りかえたり、10万キロ越なら価値が無いと言っているメズラシイ国民なんです。

 

だ・か・ら・日本でのベンツやBMW新車価格が2年~2年半で半額、そして5年超なら1/3や1/4になる訳です。

 

これなら変な!?国産を新車購入するよりお得になるのは間違いありません。

 

 

外車なら「あおり運転の防衛システム含め」こんなメリットがあります。

 

  • 高い走行性能(街乗りから高速道路まで)
  • 長時間運転でも疲れにくい、とても
  • ねらった通りのラインを走行できる高性能なハンドル
  • 超硬スティール等が多用され、万が一の事故でも安全
  • 常に日本車より先に進んだ安全装置が採用され続けている
  • エンジン低回転からモリモリパワーがでる=静かな室内
  • 税金は排気量基準なので日本車と同じ
  • 任意保険が安い(強いボディ剛性+安全装置が評価されている)
  • 故障は滅多にしない

 

もしデメリットあるとすれば、修理費用が日本車より高いことくらいです。

 

でも&しかし、外車は修理費用に代えられないこれら安全を提供してくれます。

 

  • 車性能による高い安全性(ボディ構造+安全装置)
  • あおり運転などトラブルに巻き込まれない

 

アナタはそれらを評価しますか?

あおり運転されない外車のまとめ

アナタが中型や大型ベンツ、BMWなどに対してクラクションを鳴らしたり、あおり運転するのは普通ではあり得ない、そうではありませんか?

 

そうであれば外車は「あおり運転対策に有効な手段」、そう言えます。

 

日本車で中型や大型であっても効果ありません、年式が古ければもっと効果がありません。

 

不思議なのは外車は外車と感じてしまうことです。

 

つまり外車には新しい古いを意識させない何かがあるからです。

 

その何かが人々に「あっベンツ」「あっBMW」そう強く意識させている、だから嫌がらせやあおり運転への抑止効果がある。

 

そうまとめます。

 

本日も最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。

 

また、いつか「車の買い方【119番】」でお会いしましょう!

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