小型、中型、大型の外車に乗り続けた経験から良いことや、得するお話中心にお伝えします。

 

アメ車経験もありますが、あまり日本にフィットしていないのでドイツ車中心としました。

 

そんな中でもポルシェは借りて乗ったことしかないので書けず、申し訳ありません。

 

従いましてベンツ、BMW、アウディ、フォルクスワーゲン所有の経験からアドバイスさせて下さい。

 

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中古車を探すときはネットで調べたり、雑誌などを買って調べることが普通ですが、これは全体の3割だけしか見れていないことをご存知でしたか?
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大型外車なんて乗り難いのでは?

個人的には大型の左ハンドル車はとても乗り易かったです、、車種に関係なく。

 

運転する際は道路の左側にオモイッキリ寄れば(それ以上は無理なので)、あとは対向車に避けてもらうしかありません。

 

半分は他車任せの運転が楽なんです!?

 

更なるメリットでは、左ハンドルなら歩行者が目視可能距離にあり対歩行者への気配りも完璧。

 

狭い道では対向車とすれ違う際に不安を感じるかもしれませんが問題ありません。

 

左に大きく寄ってスピードを下げて進めば大丈夫。

 

大型で車幅190センチx車長500センチでも乗ってしまえば、アナタの身体が車サイズに直ぐ対応する、感じられる様になるので安心して下さい。

 

こんな大型外車で左ハンドルのメリットは大昔の先輩達からも聞かされてきたので間違いありません。

 

実はもっとスーパーなメリットが大型外車にあり、私もさんざん経験をしました。

こんなにある大型の外車に乗るメリット

全て昔から言われている大型外車のメリットをご覧下さい。

 

  • 落ち着いた気持ち=リラックスした運転ができる
  • 色んな意味で運転に余裕ができる
  • 他の車に意地悪されない
  • 万が一の事故にも安心(車の安全性能により)
  • 全ての移動に車を使いたくなる(電車&バス無し)

 

これらは私もそう感じました。

 

上記に共通のキーワードは「リラックス」「安全」です。

 

車が大きいので気持ちまで大きくなる&リラックスしている自分を感じられると同時に、車の幅寄せ、パッシング、クラクション、怒鳴り合い、道ふさぎ、そんな嫌がらせ&あおり運転もほとんど起きません、経験しません。

 

少なくとも私は完全にそうでした、、昔の先輩達の多くも同意見でした。

無意識に双方の車を差別している

車同士のトラブルが絶えない、そんなニュースばかり目立ちますが、どうして車同士のトラブルが起こるのでしょうか?

 

それはストレスを抱えた自分をコントロールできない、そんなドライバーが増え続けているからです。

 

その様なドライバーは、このように意識&無意識に対象となるターゲット差別していると考えます。

 

  1. 車の大小、見かけの良い悪い、高級&安い、
  2. 運転がたどたどしいドライバーに悪さをする(初心者や高齢者)
  3. 車を運転しているドライバーを見たうえで嫌がらせをする(若い男女や家族連れなど)

 

普通の精神とは考えらませんが、自分をコントロールできない、そして以外に気が弱くストレス満載のドライバーが多いのも原因と考えます。

 

そんな嫌がらせドライバー、あおり運転は年を追う毎に増えています。

 

そうでなければ、こんな日々のニュース、問題になる訳がありません。

 

しかし、そんなドライバーへの対策は必要です。

ストレスを抱えない為の大型外車

大型外車の効果はご理解頂けましたか?

 

もしアナタが若い男性でも女性でも、サングラスをして大型外車を運転すれば完璧です!

 

ただし、運転があまりにもただたどしいと問題あるかもしれません。

 

車種の好みもあるでしょうが、ベンツEクラスを基本に上はSクラス、そしてBMW5シリーズかその上、アウディならA6あたり、フォルクスワーゲンはSUVのトアレグの中古など効果ある車を選んで下さい。

 

中古車を100万円前後で探せば、少し古くても立派な車は沢山あるのでご心配要りません。

 

やはり対人&対車(保険ではありません)にとても効果があるのはベンツなんですが、若いアナタならそれ以外のチョイスでも大丈夫です。

 

2018年9月現在で中古外車を選ぶならこうなります。

 

5年落ちから7年程であれば自動ブレーキなどの安全装置付き、

値段は新車価格の30%から25%、またはそれ以下、

 

従って価格も安全装置も安心です。

 

日本車の価格基準には走行距離が大きく既存しますが、10万キロ、20万キロ、30万キロでも車検を受けて整備記録も残っているキチンとした車なら全く問題ありません※事故車は除く。

 

ヨーロッパなら30万キロ走行は普通であり、50万キロ、もっと多く走る車が沢山あるので、ドイツ各メーカーはそれら移動距離を考慮し強く安全な車を製造し続けています。

 

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次は外車の整備コストを激安にする方法をお伝えします。

外車の整備コストを下げる方法

外車を中古車店で購入しても、整備でそのお店を使ってはいけません。

 

理由は高額な整備必要と技術が少し怪しいからです。

 

ベストな整備や修理は各メーカーのディーラー整備工場でも高すぎて使えません。

 

こうすれば整備や修理費用を安くできます。

 

1.ディーラーで見積もりをもらう

2.外車が得意、そう宣伝している整備工場で見積もりをしてもらう

3.安い見積もりほ方で整備や修理をする(整備工場が必ず安い)

4.それでも高いと感じなら、修理部品を海外から個人輸入する

4.個人輸入の方法は以下

 

グーグルで「auto parts」と入力すれば、海外の激安パーツ通販で修理部品を個人輸入できます。

 

そんなサイトに共通なのは車種、年式、必要パーツ名(部品番号)もしくは修理箇所を順番にクリックすれば目的パーツが見つかります。

 

価格はなんと日本の30%、20%、10%であり、フェディックス運賃加算しても激安は間違いありません。

 

もしパーツ個人輸入するのなら、整備工場に菓子折りを持って!?了解を得てください。

 

それでも整備工場は修理他の純益で儲かるので悪い顔はしません、大丈夫です!※経験済

大型外車に乗ると得できるのまとめ

大型外車では良い事ばかり書きました。

 

もう1つ良いことは故障がない、とても少ない(特に2006年以降はそう感じます)。

 

メンテナンス費用は国産の20%増近辺となりますが、逆に自動車保険は安全装置満載&強いボディのドイツ車は同排気量&同製造年の国産車より安い場合があります。

 

しかし、毎年5月の自動車税は排気量なりなのでご承知ください。

 

ドイツ車のガソリンはハイオクですが、その分としてエンジン負担がかからないのでレギュラー仕様の国産車より安心とも考えます。

 

この記事がアナタの参考になれば幸いです。

 

最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。

 

また「車の買い方【119番】」でお会いしましょう。

⇒関連記事「維持費の安い外車はない」でも安心&安全な理由とは?

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