ベンツに興味があっても乗ったことがない、どこが良くて悪いのかが分からない、そんな多くのアナタにシリーズで記事をお伝えします!

 

3回目は新型Eクラスをご紹介します。

 

各車種の安全装置関連の情報およびドイツ本国のベンツ立ち位置など全てはこちらに集約しました。

 

もう面倒不要!スマホ時代の車選び

今の時代、「電話をすることや電話を受けることはとても面倒」と感じてしまいませんか?

例えば車を買うときには、担当者が不在だった場合には折り返しの電話をもらえますが、もらったときにあなたが電話に出れない状況なんてことも少なくありません。

 

現在はこのような面倒も解消されつつあり、スマホからチャットを使って車選びをすることが可能になりました。

さらには、電話をすることで相手に気をつかったり、またあなたが不必要なときに営業を受けることもなくなったのです!

 

もしあなたが電話を使っての連絡を面倒に感じるなら、チャットを使った車選び相談を試してみてください。

 

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Eクラスで購入すべきモデル

購入すべきモデルはE200 4MATIC STATIONWAGON AVANTGRADEです

 

価格表を始めにご覧下さい。※主要車種抜粋

車種 駆動方式 価格
E200 4MATIC STATIONWAGON
AVANTGRADE
4輪駆動 742万円
E200 STATIONWAGON
AVANTGRADE
後輪駆動 719万円
E220d STATIONWAGON
AVANTGRADE SPORTS
後輪駆動 742万円
E250 STATIONWAGON
AVANTGRADE SPORTS
後輪駆動 812万円

 

どうしてスターションワゴンかといえばセダンに比較し素晴らしく使い勝手が良い、それしかありません。

 

個人的にCクラスもEクラスもステーションワゴン所有していたこともあり、E荷室はスーパーに便利なのを知っています。

 

ちなみに大人二人で寝れるのは保証します!

 

荷室は出っ張りが少なく&天井が高いので最大積載容量1820ℓとなり、BMW5やアウディA6のワゴンタイプより実用面が高いといえます。

 

さらにE200,4MATICの1991㏄/DOHC4気筒ターボを選んだ理由は;

 

  • 四駆性能が高くどんな道でも走れる
  • 変速機も7速から9速に変更され、走り出しでもたつくことがなくなった
  • 価格が安目(他車種比較では)

 

では順番に見て行きましょう。

Eクラスが特別な理由

2016年、日本でのEクラス販売台数は7,900台となり輸入車では9位にあります。

 

Cクラスは17,760台で3位ですが、ベスト10には多くの輸入小型車が占めている中でEクラスの9位は優秀です。

 

そんなEクラスはこんな車です。

 

  • Eクラスのシートは疲れない!そのシートデザインが大きく変更され、シートが背中に広くピッタリフィットする形状と材質になったことにより、カーブでも身体が振られません、サイドサポートに出番がないほどスゴイです。
  • 走りだす瞬間からユッタリ感を感じられ、ソフト&シッカリのサスペンションは絶えず路面情報をトントントン、コンコンココンなど優しい小さな音で正確に伝えてくれ、もしも大きな衝撃音があってもサスペンションがショックを最小化して路面情報を届けてくれます。
  • 高速道路ではスピードが増す度に少しずつ車高が下がる、路面を低い姿勢で追従している感覚となり、それが高い安心感につながります。
  • 直進安定性レベルはとても高く、軽くハンドルに手を添えているだけなのに高速走行でも恐怖感がありません。

 

こんなスーパーなEクラスですが使用されている素材にはもっと驚きます

Eクラスの超高性能と使い勝手

Eクラスは同じ基本構造シャーシ&ボディだけで184馬力のE200から612馬力のAMG E63までのエンジンを乗せています。

 

それは基本構造の優秀さと同時に使用される素材の強度レベルがスゴイからです。

 

車体にアルミが多く使われ出しているとは言え10%から15%以内であり、車体強度をアップには鋼材しかありません。

 

その中で高張力鋼板、超高張力鋼板はCクラスで使用されていても、熱間成形された極超高張力鋼板が使われているのはEクラスやSクラスなど一部の高級車しかありません。

 

新型Eクラスでは特殊な極超高張力鋼板を3%から倍の6%と増やすことで、人命に関わるAピラーやルーフ強化に使っています

 

Eクラスの特徴を項目別にまとめました。

ボディ&内装

高張力鋼板、超高張力鋼板、極超高張力鋼板のシャーシ&ボディは現時点で完璧である、それしか言えません。
内装もゆったりした曲線であり、装置類もシンプルにまとまっていますが、高機能過ぎて慣れるには時間が必要です。

燃費と加速性能

E200で14.7Km/ℓの燃費はまあまあでも、E220dの21.0km/ℓはとても優秀な燃費と言えます。
加速性能はE200でも〇とします。その理由は9速になったので出始めからのもたつきがないからです。

実走行での感想

こんなに軽量化されているのに、素材変更による車体の強度化、そして9速になりとても良い、それしか言えません。
走りに関しては上記の「Eクラスが特別な理由」を参考にお願いします。

乗り心地と取り回し

柔らかい乗り心地でありながらシッカリしたサスペンション、そして高い路面情報の伝達能力もあり最高です。
取り回しでは国産中型車なみの最小回転半径5.4m(4WDは5.5m)は狭い日本の道でOKです。

シートと室内

全長は前モデルと同等でもホイールベースが6㎝伸びたので特にリヤシートは更に広く使いやすくなりました。
特にベンツはBMWやアウディより室内が広く高いので、頭上にある大きな空間はユッタリした気分にさせてくれます。

さらにスイッチ1つでリヤシートがたためるので大空間が簡単に完成します。

 

シートは普通に座っても直ぐに体が収まる形状でも、体をシッカリとホールドしてくれる、急なコーナリングでも体を持っていかれない程に優れています。

安全性能

Eクラス以上の安全装置&性能はありません。

よろしければ関連記事「ベンツ安全装置」に詳細があります。

Eクラスは最高のオーディオルーム

オプションではありますがプレミアムオーディオはおススメです。

 

車内がオーディオルームになれば最高になるお話をします。

 

今回のEクラスはドイツ最強のブルメスター製が採用され、13個のスピーカー、9チャンネルアンプのサラウンドシステムが使われています。

 

クラッシックで有名なメーカーなので原音に忠実に再生するノウハウを持っています。

 

車の中は完全個室&ノイズもないので、そんな場所で独り素晴らしい音を聞いているだけで癒されます、ストレスが飛んで行きます。

 

今回のEクラスであれば室内ランプ色も変えられるので、夕方から夜はもっとリラックス可能となるでしょう。

 

Eクラスでエンジン始動していても室内&室外とも静かであり(AMGモデルはエンジン音あり)、夜に室内をライトグリーン(64色あります)、リクライニングシート、9チャンネルサラウンドから大好きな曲が流れる、最高としかいえません。

 

アナタは違うかもしれませんが、もし家でゴタゴタがあっても車に逃れスコッチを舐めながら素晴らしい音楽を聞けばストレスも半分は消えるでしょう。※私は赤ワインを持ち込み数時間です!?

 

ちなみにiPhoneなどのヘッドフォント無しの音楽、車という密閉空間に広がる音楽は最高です!!!

 

シツコイかもしれませんが、万が一の逃げ場がEクラスしかないなら、早い時間で元の精神状態に戻れる空間です。※経験者は語る!?

 

とても余談なのですが、EクラスやSクラスに乗っていると、周りはああだこうだ、言うもんです、そんな視線を感じるともあります(半分は気のせいかもですが)。

 

そんな時はこう自分に言っています。

 

「俺は車が大好きなんだ」

「車は俺の居場所なんだ」

「俺は一人頑張ってきたんだ!?」

 

以上です。

 

次はオーディオルーム以外の使い方です。

Eクラスワゴンは生活に使える

私が所有していたステーションワゴンの使い方、どう使っていたかをそのままお伝えします。

 

純粋にオーディオルームとして大音量で音楽を聴く(ヘッドセットなしで)

リヤシートを倒してロードバイク2台を積んでサイクリング(前輪は外す)

リヤをフルフラットにすると200㎝近いので寝れる&ゴロゴロできる

横になって、トップルーフ越しに空をボーっと眺める

音楽を聴きながらPC作業をする&コーヒーを飲む

誰にも見られず独りワイン楽しむ(好きな音楽と伴に)※個人の駐車場で

景色のよい道をユックリとクルージングする

何も考えずにただただ運転する(ストレス解消)

2時間以上かけて丁寧に洗車すると気持ちが落ち着く(真夏と真冬以外)

 

Eのステーションワゴンなら普通の車より!?ユッタリとした時間が過ごせる、それは経験からも間違いない! そうお伝えします。

 

ユッタリできるのは止まっている時だけではありません。

 

車のしつけ&挙動が優等生なので、運転していてもユッタリ感(含む安心感&守られ感)を楽しめるんです。

 

従って新車や中古に関係なく楽しめるのは確かです。

 

つぎはどうしてベンツを買うのか、個人的な意見をお伝えします。

ドイツ国家予算で研究開発されている車

ベンツ含めドイツ車は国をあげて開発に力を注いでいる事実あまり知られていません。

 

ドイツは大戦からの反省なのでしょうか?

 

ロケットなど宇宙開発には大きな力を入れていません。

 

もちろんEUとして宇宙開発機構はあっても、ドイツ単独ではありません。

 

ドイツは最先端産業の電子機器、バイオ、宇宙開発などに国家予算を大きく投資じるのではなく、中間産業とされる車に巨額予算を投じ続けています。

 

その金額と規模は日本の数十倍とも言われています。

 

だからベンツを頂点としたドイツ車は何十年も最高&最強なんです。

 

ドイツ産官学を上げ研究開発しているからこそ、素材、組み立て技術、走行性能、安全性能の全てがトップだとお考えください。

 

ベンツが世界に先駆けてミリ波レーダー(2種類の周波数を使うモデル)を車に採用できた理由もこれで分かるのではありませんか?

 

まあ、日本でミリ波レーダー使用認可を受けるまでは2年も費やしてご苦労はあったようですが・・・(ベンツの営業マンから聞きました)

 

そんなベンツが中古であっても、生産された時点での世界最高技術が使われた車に間違いありません。

 

それがEクラスなら使えます!

 

⇒ミリ波レーダーとステレオカメラ標準搭載の中古Eクラスを確認する

中古Eクラスを購入する理由

ドイツなど海外のベンツ走行距離は数十万キロなどは普通である、壊れるまで乗り続けられます。※ドイツ人は特にそうしています。

 

日本だけが車保有期間が短く、ドイツの様に5年で10万キロや10年で30万キロを乗るドライバーはほとんどいません。

 

そんなドイツに車検制度があっても、車全体を見るのではなく必要な部分しかチェックしません。

 

日本の車検は車を長く安全に運転するためにあり、ドイツよりさらに良い中古車が沢山あることはあまり知られていません。

 

さらに日本は長年続く不況もあり、国産車より輸入車の値下がり率が高く、短い時間で早く値下がっている事実をご存知ですか?

 

国産車ディーラーで売れ残った車はオートオークション以外にもディーラー系列の中古車店、レンタカー、カーリース、輸出などなど多くの中古車販路があるので異常な値下がりはありません。

 

輸入車はオートオークションや系列の中古車で販売できても、それ以外は販路が少ないために大幅値引してでも、無理やり未使用車にしてでも売らなくてはなりません。

 

キビシイ現実ではありますが、輸入中古車を購入しようとする我々にはとても助かります。

 

⇒大手中古車販売店の非公開車情報でベンツを確認する

 

※非公開車情報の掲載期間は約1週間であり、その後は誰でも見れる一般車情報となります。

中古車の選び方と価格の目安

ベンツE200 ステーションワゴンを新車購入すれば800万円近くなり、税金、保険、ガソリンなどの維持費では年間40万円以上が必要になります。

 

中古車から選べば2年半〜3年落ちで半額ほどで購入可能です。

 

数年落ちの中古Eクラスには安くてフルオプションのモノが多くあり、それらから選べることになります。

 

中古の未公開情報を見ていたら、これからが中古車市場にありました。

 

  • E350ステーションワゴン AVANTGRADEの2010年式、走行距離39,000キロ、278万円
  • E250 CGI BLUE EFFICIENCY AVANTGRADEの2010年式、走行距離19,000キロ、228万円

 

実際はそれら中古車を保有している数店舗間で価格競争させ、さらに保証内容比較、保証期間延長交渉などを経てベターな買い物が可能になります。

 

さらに高い中古車店ローン金利10%と高いので使ってはダメです。

 

銀行系カーローンなら低金利で購入できます。

 

⇒銀行系カーローン:現在の金利を確認する

新車も中古車も試乗を繰り返す

新車なら試乗は当たり前でも、中古車の試乗を繰り返す人は多くありません。

 

新車は見本の試乗車に乗れても、注文して届く車に事前乗車は不可能です。

 

中古車であれば、これから愛車となる車に乗れるメリットがあります。

 

そうであれば、中古車店を何軒ハシゴしても試乗にトライする価値は十分にあると思いませんか?

 

そんな試乗した中古車に気になる点があれば指摘し、無償修理後に購入すれば良いのです。

 

シッカリした中古車保証と万が一の対応は大手中古車店にしかできません。

保証以外の修理はどこですれば良いのか?

2006年以前はコストダウンキラーのクライスラーとベンツが合併していたので、内装も安っぽく壊れやすい、その事実はベンツ営業マンからも聞きました。

 

そんな両社の提携解消後2006年からのベンツは内装など高級感が増し故障もしません。※私個人と周りのベンツ所有者に関して

 

それでも万が一の故障では、ディーラーの高い修理代(部品が特に高い)に驚いてしまうかもしれません。

 

方法があります。

 

ディーラー見積もりをしてもらった後に、町の整備工場でも見てもらってください。

 

か・な・ら・ず・整備工場の値段が安くなっています。※数割は安い

 

そんな整備工にはベンツが得意、BMW得意などネットに宣伝あるのをご覧になったこありませんか?

 

ベンツが得意の整備工場なら修理費用も必ず安くなっています。※ディーラー比較において

 

もっと安く修理させる方法もあります。

 

整備工場にお願いして修理に使う部品名と部品番号を教えてもらってください。

 

そして高価な部品を個人輸入する、そう整備工場に伝えれば事情を理解してくれます。

 

アナタは「auto parts」とネット検索し、イギリス、ドイツ、アメリカのオートパーツショップから個人輸入するだけでOK。

 

ほとんどのオートパーツサイトはこんな順番で部品検索&注文します。

 

メーカー名

車種名

年式&モデル

どのカテゴリーの部品か選ぶ(整備工場で教わった部分名&品番入力もできる)

カテゴリーからさらに詳細に選ぶ

クリックしてカートに入れる

クレジットカードで決済

日本の届け先入力&輸送方法を選ぶ(EMS、DHL、FeDEX等々)

 

私でもできたので誰にでもやれます!

 

でも&しかし、ムズカシイのであれば整備工場にお願いしてもやってくれる可能性大です。

 

まぁあ、その場合は菓子折りかもしれません。

 

少し長くなりましたが、ベンツなどヨーロッパ車の部品は日本で高過ぎます。

 

倍どころか数倍は普通です。

 

万が一の車修理部品を個人輸入すれば、ベンツをもっと気楽に楽しめるのは間違いナイ!です。

 

次はまとめとの予定でしたが、最後に購入前のアドバイスを少します。

収入に対する車コストをどう考えるか

個人的に大好きなEクラスなので良い所しか書けませんでした。

 

もし悪いところと聞かれれば、少し値段が高いことかもしれませんが、性能から考えればそれも言えません。

 

ただし、万が一の修理を安くする方法はお伝えできたので少し安心してます。

 

それでもEクラスの燃費は実走で6キロ~9キロ(排気量による)ほどでしょうか?

 

毎年5月の自動車税もこの中から払います。

 

排気量リッター 新車登録から13年未満 製造から13年以降
軽自動車 10,800 12,900
1.0以下 29,500 33,900
1.0超〜1.5以下 34,500 39,600
1.5超〜2.0以下 39,500 45,400
2.0超〜2.5以下 45,000 51,750
2.5超〜3.0以下 51,000 58,600
3.0超〜3.5以下 58,000 66,700
3.5超〜4.0以下 66,500 76,400
4.0超〜4.5以下 76,500 87,900
4.5超〜6.0以下 88,000 101,200
6.0超〜 111,000 127,600

 

何をお伝えしたいのかといえば、新車でも中古でも必ず払う自動車税など維持費を払ってもペイする車かどうかです。

 

ペイするとは価格や維持費だけでなく、実用面と精神面にもシッカリ働いてくれるかどうか、その意味です。

 

Eクラス乗り心地、安全性でペイすると考える方もいますが、燃費含め維持費の高さから購入後に後悔する人もいるでしょう。

 

今回の記事を参考にして頂きこれらを考えてください。

 

  • アナタ自身にどれだけペイする車なのか、
  • どれだけどう役立ってくれるのか、
  • 愛せる車かなのか

 

私はどれもYESでした。

 

アナタはどうですか?

ベンツEクラスまとめ

ベンツEクラスのステーションワゴンは35歳以上のファミリーマン&ウーマン向けの車であると考えます。

 

そんな家庭持ちに取って一番大切なことは安全運転(世界的な安全性能)しかありません。

 

我々に安全な車はもちろんですが、ユッタリ走れる、人と競争する気にならない車が必要です。

 

人間は環境(車)の動物なので、スポーツカーに乗ればアクセルONについついなりがちです。

 

馬力があってもユッタリとした雰囲気の車に乗れば、それなりのリラックス運転しかありません。

 

ユッタリとマイペースで走れるのは高性能車だけであり、小型でパワーが小さい車に乗っているほどアクセルを踏み込んで競争したりするものです。

 

まあ、たまには大型外車でスゴイ運転をする人もいらっしゃいますが・・・

 

あとベンツの安全装置は2010年を境に装着され始めていますので、中古車は年式と安全装置内容を必ずご確認下さい。

 

本日も最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。

 

また「車の買い方【119番】」でお会いしましょう。

⇒関連記事「ベンツ安全装置!レーダーセーフティを知れば得をする」

⇒関連記事「ベンツCクラス!良かった所と悪かった所」

⇒関連記事「ベンツAクラス!良かった所と悪かった所」

気づいていましたか?
『あなたが良い車を見つけられない理由』

あなたは車選びをしたときに、「良い車がないなぁ・・・」と思ったことはありませんか?

実はこれ、考えてみれば当然のことであり、良い中古車はすでに買われてしまって、あなたは売れ残りのリストを見ているようなものなのです!

中古車を探しているのは、あなただけでなく、しかも一般の人以外にも業者や、また世界的に見ても日本車は人気がありますので、海外の人や業者も目を光らせているわけです。

こういった状況で出来ることといえば、他の人に買われる前の車情報を見て車選びをするしかありません。

流通前の車情報を見ることは、過去において業者だけの特権だったのですが、現在ではその一部をあなたも見ることが出来ます。

もしあなたが車選びで失敗したくないということならば、市場に出回る前の非公開情報を確認して、良質な情報で車選びをしてみてください。

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なお、ネット完結で車選びをすることもできます。今の時代は電話でやり取りするのは何かと面倒ですものね^^;

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