軽自動車の中から1台を選ぶには多過ぎますが、まずアナタ好みのメーカーからチェックすればどうでしょうか? 

 

メーカー毎の車種対決の前に、同じメーカー内の車種比較をすれば少しはスッキリするでしょう!

 

今回はダイハツです! 

 

2016年9月の月間販売台数では1位がダイハツ、2位スズキ、3位ホンダであり、この調子では2年連続年間首位が目前のようです。

 

その強さの秘密、どの車種が良いのか? 人気車をまとめて見て行きましょう! 

 

ではスタートです。

 

なぜか中古車選びがうまくいかない理由とは
突然ですが、ネットで中古車を探すと微妙な車って多くないですか?実はこれ、良い車を先に業者に買われていることが原因なんですよ!(だから良い車は高い殿様価格なんです…)
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メーカーの特徴と雰囲気

普通車でもそうですが、軽自動車は特に多くの共通基本部品を使用してます、エンジン含め。

 

そうであっても内外装デザイン、素材、使い勝手ほかでオリジナリティーを強く出していて、それがメーカー毎の特徴と雰囲気にもなっています。

 

結果、アナタが車を選ぶ基準や好き嫌いは、基本性能以外の部分からも多くあるのかもしれません。

ムーブの最大の魅力とは

軽自動車トップレベルの実力+ハイルーフ

 

これだけの人気車種であれ動力性能、走行性能、操縦性、安全性全てが高い次元にあります。

 

現行モデルは2014年のモデルチェンジを行い、NAエンジンでも発進、加速がスムースに行え、31.0km/ℓの低燃費。

 

走行安全性でもボディ構造強化、サスペンション最適化した結果、速いスピードでコーナーに進入しても確かな手ごたえがあり不安な印象を与えません。

 

それら性能に先進機能充実+低価格が理由で人気はいつも最上位組となっています。

ムーブコンテは優しい

特徴的なスクエアボディのロングセラー+ハイルーフ

 

ムーブの派生モデルです。

 

シンプルデザインのオシャレ感と広い室内が居心地の良い空間を作ることで女性ユーザーが非常に多いモデル。

 

基本は市街地走行用なので低中域での性能に優れています。

 

安全性能では衝突時の衝撃を吸収するボディと運転席&助手席エアバッグが標準装置。

ウェイクは広すぎる

軽自動車の概念を破った新たな価値感+スーパーハイルーフ

 

軽自動車ナンバーワンの室内空間を実現した車であり、一目で直ぐ分かる四角くて背が高いので存在感抜群。

 

開発段階からレジャー人気カテゴリー専門家とコミニュケーションを取り、レジャー使用時の利便性はお墨付きです!

 

ここでまで広く、アベレージでレジャー目的に特化したクルマはウェイクだけ、、サスガです!

 

運転も視界良好、後席への移動も楽々とそのスペース&使用感は満点ですが、、背が高く横風に弱い、コーナリングが不得意、燃が費が悪い含めた安全性と経済性は改良の余地あり。

タントはファミリー軽の代名詞

ミラクルオープンドアの使い勝手が人気のスーパーハイルーフ

 

子育て世代にやさしい装備が満載され、子育て家族でこのクルマほど安心して乗れる軽はありません。

 

タントもウェイク同様に特定ユーザー層を研究し、それに合った機能と装備が満載されています。

 

ミラクルオープンドアの大きな開口部ではベビーカーを折りたたまずに乗せられたり、後席チャイルドシートもとても使いやすいデザインが施されているが最大の特徴といえるでしょう。

 

安全性でも最新のスマートアシストⅡを備えるグレードもあります。

 

乗り心地は座面にボリューム感があり、シッカリと支えてくれる、そんな感覚を受けます。

 

そのシッカリ感はバックレストも同様で、腰の当たる下側を硬めに仕上げることで超距離移動にも対応。

 

ダイハツは軽の代名詞的なメーカーであり、多くの新しいアイデアを軽に盛り込んできた歴史があります。

 

ご存知ですか?「ぶつからない軽自動車」のパイオニアがダイハツであることを。

 

このタントが初めて登場したのが2003年であり、現在の3代目は改良に改良を重ね、今までで一番ファミリーに優しく安全な軽となりました

ミライースは究極のエコカー

究極のエコカー+ロールーフ(天井低い)

 

とてもシンプルで良く走り「究極のエコカー」よ呼ばれ、その燃費はハイブリッドカーに近い35.2Km/ℓを実現しています。

 

大人が4人乗れて、荷室があり、車両価格も安い、そしてこの燃費、、これ以上は望むべくもありません。

 

燃費では普通ハイブリットカーが存在しますが、車両価格と維持費(税金他)の高さを考えれば比較対象外でしょう、、ミライースの数倍はしますから・・・。

 

ミライースは車体が軽くブレーキも良く効き、取り回しの良さ、低速域での自動ブレーキ(スマートアシスト)、究極のエコカー、、言うことありません。

 

決定です。

ミラココアは可愛い

可愛いデザインで女性を釘づけ!

 

内装、外装とも女性を強く意識したデザイン、使い勝手で多くの女性ユーザーから支持を受けているミラココアです。

 

小物入れにサイズと多さはほとんど完璧ではないでしょうか?※女性にお聞きしたことはありませんが。

 

一番のポイントは160通りにもなる内外装のカラーバリエーションを用意し、ユーザーが自由に選べる、、スゴイです。

 

燃費は29Km/ℓでエコカー減税適合で運転もしやすく、居住性、実用性では軽の平均的ではあります。

軽自動車をメーカーで選ぶまとめ

当たり前のコンパクトカー、普通車であれば何の特徴も自由さも感じないのはアナタだけではありません。

 

画一的な発想と男目線で作られた普通車と比較し、軽自動車は個性が強く多くの選択肢があるのが最大のメリットと言えるでしょう。

 

ダイハツが気になるアナタであれば、他メーカーの軽とは違う何か雰囲気を心のどこかで感じ取れているのかもしれませんね?

 

いつか、アナタの感覚と一番フィットする車に出会えることを願っています!

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

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