「中古ハイブリッドカーだけが値下がり」って何がどうなの? 

 

私も含め多くのドライバーが知らないハイブリッド車を深----く調べました。

 

宣伝ではスゴク燃費良い、エコカーの象徴、ほめ言葉ばかりが目立ちますが、ハッキリ言って値段が高過ぎます。

 

本当に値段なりの価値があるのか? 

 

みんな買って失敗するのは何故なのか? 

 

ハイブリッドカーが登場して20 年以上が経過した今だからこそ、多くの問題が判明しつつあります。
ここよりハイブリッド=HVと表記

 

そうなんです、HV初代プリウス発売は1997年、もう20年も前だったんですね・・・

 

HV専用バッテリーがどんどん劣化して使えなくなる、バッテリー交換に数十万円、あり得ません!

 

HVに向き不向きな人はモチロン、HVの長所&短所を一緒に見ていきましょう。

 

まずは中古HV値下がり問題からスタートです。

 

あの業者が中古車保証を付けたがらない理由
中古車を探すときはネットで調べたりしますが、これは一部だけしか見れていないことを知っていましたか?
実は良い車は市場に出回る前に買われてしまうことが多く、あなたがいつも見ているのは中古車市場の【残りかす】のようなものです。
良い中古車を買うためには、良い車は流通前から買われてしまうので、流通前の非公開情報を見る必要があります。
最長10年保証を付けられたり、返品まで対応できる業者もいますので、あなたが中古車選びで失敗したくないならば、非公開車両を見れる中古車屋を使うべきです!

スマホから簡単1分入力で非公開車両を見る【完全無料】

ズバット車販売バナー

中古ハイブリッドカー(HV)値下がり

2016年、2017年、2018年はHV中古車価格がひどい値下がりをしたことはご存知ですか?

 

理由は電池充電率(性能)低下で走行距離がどんどん短くなっている、電池がやがて使えなくなるからです。

 

そんな古いHV価格をチェックすると、「いくらでもいいから持っていってくれ」、そんな激安値段ばかり。

 

初期に発売されたHV電池交換時期が2016年頃から始まっていますが、その費用は13万円〜30万円などと高額。
※トヨタの電池交換費用

 

さらに、補助バッテリーはもっと寿命が短く、4〜5年のサイクルで交換しなければなりません。

 

補助バッテリーとはエンジン始動用に使かわれているものです。

 

ここでバッテリーの種類を説明いたします。

HV車に使用されるバッテリー

2015年以降のプリウスHVなら主に「ニッケル水素電池」そして「リチウムイオン電池」が搭載されていて安心です。

 

問題となっている中古HVは古いニッケル水素電池を搭載した車種限定です。

 

従って古いニッケル水素電池容量と耐久性が問題となっています。

 

どんどん電池容量が少なくなる、乗り続けられません。

 

だ・か・ら・HV中古車が10万円になる訳です。

 

そんな電池が弱ってきたHVには、こんな症状が現れるので直ぐに分かります。

 

  • 弱ったバッテリーの症状はクルマ発進させると直ぐエンジンに切り替わる
  • 同時にモーター走行補助が少なくなれば燃費がガクンと落ちるて簡単に気づく

 

もし燃費ダウンし始めたらバッテリー交換か売却するしかありません、安くても。

 

⇒バッテリーダウンHVでも高値売却可能な一括査定を確認する【利用無料】

 

次はハイブリッドとは何者なのか? それをお伝えします。

ハイブリッドって何なの?

こんなヤツです!

 

  • 「ハイブリッド」=「Hybrid」=「HV」

  • 「異なった要素を混ぜたモノ・組合わせたモノ」「雑種」
    ↓  
  • 「ガソリン」+「電気」2種類の燃料で走るクルマの総称

 

各自動車メーカーは電気とガソリンで走るHVはエコである、環境に良い、を強く打ち出し販売を進めています.

 

本当にそうなんでしょうか?

 

いくら環境に良いクルマでも、我々の財布にまで良い影響を与えてくるのでしょうか?

 

地球が本当に喜ぶのでしょうか?

 

そこが最大関心事ですね?

 

直ぐに確かめましょう!

HVのどこが良いの?

エンジンとモーターが協力し合って走行エネルギー出力するので「燃費が良い」は事実です。

 

HVはイメージ宣伝で我々にアプローチ開始した1997年から20年以上経過しました。

 

しかし現実はこれらです。

 

  • 燃費が良い割に高価なクルマのまま
  • 加減速の多い街乗りに適していても長距離運転には適さない車、
  • エコカー減税があっても1年で終わってしまい残るのは高額ローンだけ、
  • ニッケル水素やリチウムイオン電池劣化により、走行距離激減になる
  • 将来に必ず発生する高額な電池交換費用の問題

 

色々と調べても、HVが特筆して良いと言える情報はありませんでした。

 

むしろ、マイナスイメージにつながる事実が多くあります。

HVに種類があるの?

HVには大きく分けて2種類あります。

 

「トヨタ方式」「ホンダ方式」

 

トヨタ、ホンダともHVで独自の特許を持っています。

 

従って他メーカーHVなら、トヨタかホンダの技術提供で生産するしかありません。

 

ちなみにトヨタは「マツダ」と「スバル」へハイブリッド技術を提供していますので、3社はハイブリッド兄弟なんです。

トヨタのハイブリッド方式 

トヨタはコストが掛かっている= 優秀=「THSⅡ方式」と呼ばれる独自システム。

 

トヨタ方式はこれら搭載しています。

 

  • エンジンx1台、
  • モーター x 1台、
  • 発電機 x 1台 

 

走る仕組み&順序です。

 

  1. 発進:モーターのみ使用
  2. 走行:モータ―単体 または モーター+エンジン併用 
  3. 減速:回生ブレーキを使い発電 
  4. 停車:アイドリングストップ

 

このシステムならエンジン不使用でも走行可能。モーターと発電機を搭載しているので、エンジンとモーター同時の走行中も充電が出来ます。

 

ポイントはエンジンとモーターが対等に近い関係&役割にあることです。

 

とても良く考えられいますが、生産コストも高いでしょう。

 

だからHV価格は高いままなのですが・・・・

ホンダのハイブリッド方式

低コスト=普通=「IMA方式」⇒意味的には「知的なモーターが補助する」です。

 

ホンダは下記を搭載しています。

 

  • エンジン x 1台、
  • モーター兼発電機x1台

 

モーターと発電機機が一体なんて、と思われるでしょうが兼任は普通です。※稼働する場合はどちらかだけが作動。

 

走る仕組み&順序です。

 

  1. 発進:モーター+エンジン  
  2. 走行:モーターとエンジン併用またはエンジン単体 
  3. 減速:回生ブレーキを使い発電 
  4. 停車:アイドリングストップ

 

ホンダシステムではモーターは必ずエンジン補助目的で動いています。

 

「二人の行動はいつも一緒」ということになりますが、ただしバッテリー電気がなくなればエンジンのみの一人走行になります。

 

お分かり頂けたでしょうか? 

 

トヨタ方式はモーターだけで発進できるがホンダ方式ではモーターとエンジン両方で発進となります。

 

ホンダのIMAでは、エンジンの他にモーター1個だけ積んでます。

 

そのため1個のモーターが「モーター」と「発電機」の2役を兼任するので大変かもしれません。

 

実はモーターと発電機は構造がほとんど同じなので、兼任することが可能なんです。

 

ただし、稼働する際はどちらか一方の役割しか担うことができません。

トヨタとホンダHVシステムの詳細比較

トヨタとホンダのHV違いを詳細比較しました。

 

トヨタのTHSⅡとホンダのIMAで大きく異なるのは以下です。

 

  • 「発進時トヨタのTHSⅡはモーターのみ始動」
  • 「発進時ホンダのIMAはモーターとエンジン同時始動」

 

その違いだけでは、どちらがどれだけ良くて安いのかわかりません。

 

次の詳細比較で良い悪いが分かります!

ベストなHVシステムはどっち?

どちらのHVシステムが良いのでしょうか?

 

答えはプリウスに採用するトヨタHVシステムがベストです。

 

でも&しかしトヨタシステムは価格が高い、それだけがネックです。

 

メーカー トヨタ ホンダ
ハイブリッド形式名 THSⅡ IMA
システムの内容 複雑 簡単
モーター役割 主動力用 エンジン補助用
燃費 良い 普通
HV装備コスト 高い 安い
車重 重い 普通
価格 高い 安い
ハイブリッド採用車 プリウス、アクア、カムリ  ンサイト、フィット、フリード

 

ハイブリッド車自体の性能は「トヨタ」が圧勝です!

 

但し価格差による減価償却では安価なホンダとなります。

 

どちらにして高価なHV、将来の電池交換費用もあり購入をためらうのはアナタだけではありません。

 

そうであればHV最新4代目プリウス(2015年~現在)中古車なら電池寿命は2025年かそれ以上まで有効に使えます。

 

2015年以降のプリウスHVなら「ニッケル水素電池」そして「リチウムイオン電池」が搭載されていて安心です。

 

従って2025年までは問題なく乗り続けられます。

 

⇒2025年まで電池寿命ある中古プリウス価格を確認する【利用無料】

HVがダメな理由とは

HV駆動用バッテリー交換では数十万円という高額費用が必要です。

 

従って手放さざるを得ない人達が増加し、中古車価格が暴落する。

 

これはHV新車&中古車とも同様です。
※中古車購入が2台目以降プリウスならトヨタトサポートで安心。

 

HVバッテリー交換費用や交換時期が問題にされる記事を見ますが、実際はバッテーが弱ってきてもエンジンだけで走ります。

 

バッテリー交換しないで乗り続けられてもパワー不足となり、いつかは高額なお金を払って交換する若しくは売却となります。

 

そんなバッテリーに関する疑問にお答えしていきましょう。

HVの電池交換時期とコスト

HVに使われるニッケル水素電池とリチウムイオン電池の性能はだんだん良くなっています、寿命も延びています。

 

そんな電池(バッテリー)には2種類あります。

 

1つ目は駆動用バッテリー=動力に使われるメインのモノ(ニッケル水素とリチウムイオン電池)

 

寿命は10年ほどと言われていますが、もしもの交換費用は約13万円

 

2つ目は補助バッテリーと呼ばれ、ガソリン車に搭載されるモノ(一般的な鉛バッテリー)

 

こちらは一般バッテリーなので寿命は3,4年とお考えてください。

 

従って価格も数万円です。

 

ここでお伝えしたいのはHV自体が高額なのに加え将来の電池交換コスト13万円をどう考えるかです。

 

アナタの走行距離が10万キロ、20万キロとあればペイする車&電池コストでも、あまり走らない&利用頻度が少なければペイしないとなります。

 

HV購入なら将来の電池交換コストも原価計算にいれて決断する必要がありますね?

 

そんなHV用リチウムイオン電池の方に問題があります。

リチウムイオン電池価格の高騰問題

リチウムイオン電池はHVやEV(電気自動車)に採用されているので、需要も価格もどんどん上がっています。

 

HVやEVに使われるリチウムイオン電池材料がどんどん高騰し、2014年比較で2018年は倍に跳ね上がっています。

 

リチウムイオン電池はこれからが本番であり現状の数十倍、数百倍以上の電池需要があるというのに驚きでしかありません。

 

リチウムイオン電池供給するパナソニックのデータでは、EV価格の約半分(1万ドル以上)は電池価格であるとされています。

 

そんなHVやEVに必要なリチウム電池が世界需要で上がり続ければ、どうなるのでしょうか?

 

HVやEVは高価でペイしない車となるかもしれません。

 

次はEVに使用するリチウム電池の及ぼす環境問題をお伝えします。

リチウムよりガソリンの方がペイする

HV電池問題中心に書きましたがHVが新車でも中古でも購入後にペイするかどうかが大きな問題です。

 

HVのエンジン+モーター駆動では車コストが高くなり過ぎます。

 

車コストが高ければ高いほどに長く走らなければお金が無駄になってしまいます、ペイしません。

 

日本のEVやHV購入補助金もいつ終わるかも分かりません。

 

さらにEVもHVも電池とモーターを採用しているから環境に良いと宣伝していますが本当にそうなのでしょうか?

 

1つのモノを長く安いコストで使い続けることで購入費用がペイする&環境に良いと考えるべきではないでしょうか?

 

2017年マツダがコメントした内容が印象的です。

 

  • 電池材料を採掘し最終製品にする
  • やがて使えなくなった電池を車から回収する
  • 回収した電池を安全に廃棄する(高コスト)

 

マツダは上記の一環した電池コスト(材料採取~最終電池廃棄まで)はガソリンコスト(原油採掘~ガソリン消費)より高いCo2を出している、そうマスコミに発表しました。

 

つまり電池の方がガソリンより環境に悪影響を及ぼしている、そう発言しました。

 

だからマツダは新技術「スカイアクティブX」の少ないガソリンで可能な限り効率良い走りをする(より長い距離を走る)エンジン開発を行う、そう宣言しています。

 

こうコメントするのはスゴイことだと思いませんか?

 

コメントからはスゴイ自信とプライドを感じるのは私だけでしょうか?

 

そんなマツダを信じるなら、安いコストと高燃費のガソリン車の方がペイします。

 

⇒ペイする長期保証のガソリン中古車を確認する【利用無料】

本当にペイするエネルギーとは何か

EVやHVが環境に良いから購入するのが正しいかどうか、そこから考え直す必要があるかもしれません。

 

本当に環境問題に対応するエネルギーはどれなのかは誰もどこも定義できていないからです。

 

定義できていなくても、リチウムイオン電池に使うこれら材料価格は短期間でどんどん上昇し続けています。

 

  • コバルト酸リチウム、
  • マンガン酸リチウム、
  • ニッケル酸リチウム、
  • リン酸鉄

 

HV+EV(電気自動車)の世界的な電池需要は始まったばかりなのに、もうすでに先が見えない程の値上がり率!

 

さらに電気自動車やHVが環境に良いから購入する、それが正しいかどうかも考え直す必要あるでしょう。

 

途中の結論では、車に使うリチウムイオン電池は値上りすることはあっても、値下がりはしないそうなります。

 

アナタはそれでもHVなど電池を使う車が気になりますか?

 

ここでテスラCEOイーロン・マスクのニュースがありました。

EVのテスラが苦悩している

2018年8月17日付けニューヨーク・タイムズ紙インテビューのイーロン・マクスCEOコメントです。

 

「過去1年は、私のキャリアのなかで、最も困難で苦痛な1年だった」

「耐えがたいほどだった」

 

インタビューの際、マスク氏は何度も声を詰まらせたという。

 

マスクのコメントから読み取れるのはこうです。

 

  • EV開発がどれほど大変だったのか(進行中)
  • EV部品点数はガソリン車の1/2でも開発&製造が非常に困難
  • EVを安く販売しようとしても電池コストが高額過ぎて難しい
  • EVビジネスは巨額投資、製品開発、製造管理、宣伝、顧客管理の全てが難しい

 

テスラ社はEV時代が必ず来ると確信した、だから世界の先頭に立ってEV開発会社を設立しました。

 

彼は稀に見る天才です。

 

今回イーロン・マスクが吐露した苦悩はEV会社経営に素人だったからだけでしょうか?

 

もしかしたら現在の電池技術の限界、電池コスト上昇問題、そしてもっともっとあったのかもしれません。

 

そんな日本製EV車の電池コストは1台で1万ドル(110万円)ほどなので、HVの小さな電池コストとは違います。※テスラは大型電池(大容量)なのでもっと高額です。

 

それでもHV電池コストは数千ドル(数十万円)はするでしょう。

 

やはりEVやHVにしろ電池を使う車購入は今ではないと考えます。

 

電池交換なしのエンジン車の方が、長く安く乗り続けられるからです。

 

⇒長期保証付きのガソリン中古軽自動車を確認する【利用無料】

 

ここで2019年の最新ニュースがありました。

ヨーロッパメーカーはHVにシフト

ヨーロッパ車メーカーはガソリン、ディーゼルからHVにシフトするとのニュースがありました。

 

やはりEV用のリチウムイオン電池コストが問題なのかもしれません。

 

リチウムイオン電池材料が高騰するのと同時に、石油資源は100年以上でも問題ない発言がありました。

 

まぁあ、石油は昔から枯渇する&しない、そんな話題がいつもありましたが、最新技術にによれば100年?は枯渇しないそうです。

 

そうであれば環境問題(特にアメリカと中国)とコストを考えればHV、そう判断したと考えます。

 

もしアナタがHVをチョイスするのであれば、それは最新で正しい判断の1つと言えるかもしれません。

 

私ならマツダの超高燃費の化石燃料車!?、若しくはトヨタのHVを考えます。

 

まとめ前に、もう1つ伝えしたいことがあります。

車選びがとても大切になっている

2019年も経済不況進行中であり、日本人口減少、労働人口減少(特に若い世代)なら景気回復は望めません。

 

政府は民間意識と真逆の景気動向を不定期に発表していているのがバレてしまいました。

 

そうであれば、我々に必要な車はガソリン車、HV、EVに限らず小さいコストで長く安心に乗れる車です。

 

今回の記事を書きながら思ったのはEV購入はリスクが大きい、少なくとも今じゃない、2019年ではない、でした。

 

HVも2015年以降のプリウスなら電池問題もほぼOKです。

 

それでもガソリン車購入なら、エンジンが使えなくなって交換する可能性はほとんど0%と考えます。

 

従って安くて(税金含め)修理しながらでも10万キロ、20万キロやもっと乗れるガソリン車がベスト、そう最終提案します。

 

アナタはどうお考えになりますか?

中古ハイブリッドカー値下がりまとめ

友人は中堅人材会社を経営していて、こんな話を聞きました。

 

  • 40歳になると再就職が難しい
  • 50歳になるともっと難しい
  • 定年後の再就職なら年収が1/3に減ってもまだ難しい

 

さらに急激な人口減少&国の借金約1000兆円(国民1人あたり約900万円近く)、経済悪化、円安=輸入食材など全て〇〇%値上げ、とでもなればアウトしかありません。

 

そうなる予想&可能性の数年後なら!?、ペイする車を安く購入するしかありません。

 

もしローン購入するにしても、新車ではなく中古車で一番税金の安い軽自動車と考えます。

 

愛車の軽ワゴンターボ仕様は3年落ちを買いました。

 

安くて多目的に使える車なら、何かあっても自営業に転身可能、そう周りとも話して言います。

 

この記事が少しでもお役に立てるのであれば幸いです。

 

最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。

 

これからもアナタの役立つであろう記事を書き続けます。

 

また、いつかお会いしましょう! 

低金利ローンをあきらめていませんか?

せっかく低金利で借りられるのに高い金利でローンを組む方は多く、これってもったいないと思いませんか?

 

↓融資できるか「5秒かんたん診断結果」↓静岡銀行マイカーローン診断2

 

このように意外に融資可能な結果が出ることも多く、今すぐ無料で確認できますので審査が不安な人ほど確認してみましょう!

  静岡銀行マイカーローンバナー1
気づいていましたか?
『あなたが良い車を見つけられない理由』

あなたは車選びをしたときに、「良い車がないなぁ・・・」と思ったことはありませんか?

実はこれ、考えてみれば当然のことであり、良い中古車はすでに買われてしまって、あなたは売れ残りのリストを見ているようなものなのです!

中古車を探しているのは、あなただけでなく、しかも一般の人以外にも業者や、また世界的に見ても日本車は人気がありますので、海外の人や業者も目を光らせているわけです。

こういった状況で出来ることといえば、他の人に買われる前の車情報を見て車選びをするしかありません。

流通前の車情報を見ることは、過去において業者だけの特権だったのですが、現在ではその一部をあなたも見ることが出来ます。

もしあなたが車選びで失敗したくないということならば、市場に出回る前の非公開情報を確認して、良質な情報で車選びをしてみてください。

今すぐ「非公開車両」から良い車を探す【無料】

中古車探しサービス

なお、ネット完結で車選びをすることもできます。今の時代は電話でやり取りするのは何かと面倒ですものね^^;

⇒ネットだけで車選びをしたい場合はこちら【無料】