日本は公共交通機関がとても発達していて、移動がこれほ安全&楽な国はありません。

 

私が長年10カ国以上で仕事をしてきた経験からの結論です。

 

今回の記事は「役立つ車選び」としましたが、若いアナタへ役立つであろう!?お話をします。

 

⇒関連資料「2017年6月27日外国人労働法改正内容」

 

⇒関連記事「車で変わる人生!そのメリットとデメリットを比較する」

車が役立っていない日本を知る

日本で車が必需品であっても、まだまだ生きることに直接に役立てているとは思いません。※個人の意見です。

 

ヨーロッパや北米は公共交通機関の電車駅やバス停に辿り着くのだけでとても時間がかかります。

 

ヨーロッパや北米大都市の昼間は独り歩けても、同じ場所を夜歩くのは危険が危ない!?、それが普通です。

 

海外で「車の買い方【119番】」をいつも読んで頂いているアナタなら同意してもらえますよね?

 

そんな生活環境なら夜間外出の車は必需品であり、車なしでは生きていけません。

 

もちろん、通勤に使われるのが車です。

 

燃費や維持費の安い車があれば、どれだけ人生にプラスになるかを知ってください。

日本と欧米の経済格差を知る

アメリカは2028年のオリンピック開催が決まりましたが、殆んどの日本人は知りません。

 

それ以外にロス・アンゼルスはバブルによる家賃高騰&物価上昇で生活が大変な状態です。※ここよりロス・アンゼルス=LAと書きます。

 

高収入ではない人達の勤務がLA近郊であっても、家賃高騰により車で1時間、2時間も離れた郊外の家に引っ越すしかありません。

 

ドイツも好景気が続き、高級マンション乱立&高級車が売れ続けているのが現状です。

 

そんなニュースはTVでもネットでも見かけません。

 

それって報道規制なのでしょうか!?

 

日本は先進国、経済立国などと国内ニュースで言われても、現実は人口減少や特殊な政治によりヤバイよヤバイよ状態です。

 

『下取り額が安すぎ!』その理由とは・・・
実は下取り基準は低く作られていて、高い査定を期待することは難しく、車を高く売ろうとしても売れないのは低い基準の中で交渉しているからなのです。
そのため、車を高く売りたいならもっと査定額基準の高い、下取り以外の査定を利用しなければいけません。
もしあなたが車を高く売りたいなら、下取り以外の査定で本当の車価値を確認してください!

今すぐ車価値を確かめるならこちら【無料】

エイチーム車査定

日本の現状は知れば知るほど怖い

日本の現状はこうであると考えます。

 

  • プロ投機筋のよる株価上昇はあっても実態経済には関係無い、
    ※証券会社に勤務する知り合いに教えてもらいました。
  • 仕事はあっても派遣やアルバイトの安い給料、
    ※人材会社の経営者より聞きました。
  • 40歳以上の再就職は非常にムズカシイ、
    ※同上です。
  • 多くの増税が進んでいる、
  • 生活保護と年金がどんどん削減され続けている、
  • 外国人労働者をカンタンに受け入れる法案可決※関連資料参照

 

上記はニュースでほとんど若しくは一切聞かれません。

 

日本は人口減少、経済悪化、電車&バス運賃値上げ&廃線、外国人労働者増加(法改正済)、高齢者年金減額、等々もっと多くの問題&解決不能問題で一杯な国、それが現実です。

 

それら現状の中で、若いアナタに強く関係するのが「外国人労働者をカンタンに受け入れる法案が可決されてしまった」、それしかありません。

 

外国人労働者がカンタン&自由に多くの業種で働ける法改正が「森なんとか問題」のどさくさに紛れて法案通過し施行になりました。

 

現在でも108万人以上の外国人労働者が日本で働き、その数は最多外国人労働者受け入れ国であるドイツから数えて3番目(2015年で4番目でした)の多さです。

 

2017年6月27日の「外国人労働者法改正」により、過去の研修目的などではない一般労働者がドンドン増えて行く日本なんです。※関連資料参照

 

つまり国も企業も安い労働者をカンタンに雇える時代になる、日本人給与も外人給与に比例して安くなる可能性あり、または昇給しない、そのように考えられます。

 

そんな外国人労働者には対抗しなくてはなりません、、車で。

 

車があれば、海外の車中心社会の様にいつでもどこへでも24時間移動可能、仕事に向かえるからです。

 

あなたが知っている中古車情報は3割だけ
中古車を探すときはネットで調べたり、雑誌などを買って調べることが普通ですが、これは全体の3割だけしか見れていないことをご存知でしたか?
残りの7割は流通段階にあって、一般の人が知ることもなく車が売り買いされているのです。
業者でもない限りはすべての非公開情報を見ることはできませんが、実は最近その一部だけなら見ることができるようになりました!!
現在は無料で使えることもあって、多くの人が使い始めていますから、あなたも今すぐ利用して限定情報を逃さないようにしましょう!

限定情報も見て車選びしたい方はこちら【無料】

ズバット車販売バナー

国内外も車さえあれば生きていける

もし良い仕事が通勤圏になくても、車があればどんな離れた地域の仕事も、どんなシフト勤務でも可能になります。

 

その国内外の実例はこうです。

 

ヨーロッパもドイツやフランス中心に多くの移民を受入れ続けています。

 

EU主要国はキリスト教思想など善意で行った移民受け入れであっても、移民の宗教や生活の違いで問題勃発し続けている、問題だらけなのが現実です。

 

一番の問題は、安い仕事の多くが移民によって取って代わられたことです。

 

それにより、国民の仕事が少なくなり不満が爆発してしまいました。※現在進行中

 

アメリカは50年以上前から大量の移民を受入れ続けています。

 

移民はアメリカ人の仕事を取ってしまいましたが、それら多くは下働き安い仕事でした。

 

従って、白人系アメリカ人の多くはより良い賃金の仕事、管理職にもつけました。

 

そんな下働きでは、昔は黒人、次にメキシコからの不法移民、東洋人、今は旧東ヨーロッパ出身の人達が働いています。

 

昔から下働きする人達の多くが車を持っていたかと言えば、NOです。

 

バスや車相乗りで仕事場に通っているそうです。

 

そんな移民達は、やがてお金を貯め車購入、もっと条件の良い仕事につけるように頑張っています。※昔からの移民パターンです。

 

こんな話が日本に関係ないとお考えでしょうか?

 

関連資料内容と同法案がとても早く可決され、それが大きなニュースや話題にもならずに可決されたのには意味があるとしか考えられません。

 

もしアナタに車があれば、2018年からさらに増えるであろう外国人労働者にも、周りの人達にも負けずにどんどん仕事ができると考えます。

 

低金利で車を買いたい人だけみて!
車を買う時に「低金利ローンの審査が厳しいのであきらめる・・・」、ということがあります。
でも、これが無駄にお金を払うことになると知っていますか?
低い金利で借りられるのに、わざわざ高い金利を払っていることもあるのです。
このような損をしない為に、審査が不安でも低金利ローンから考えなければなりません。
ネットで低金利ローンが借りられるか今すぐ分かるので確認してください。

5秒診断で借りられるかチェックする

人生に役立つ車選びまとめ

10万円の中古車でも、車検さえあれば走れます、仕事に向かえます、それが何時であっても。

 

アナタの時間範囲&行動範囲を広げさえすれば、これからの社会にも対応可能となる、そうお考えください。

 

日本が経済大国であったのは昔の話です。

 

人口減少他による人材不足で仕事があったとしても高給は望めません、昇給はありません。

 

理由は、2018年から過去にないほど多くの外国人労働者が安い給料で働き出すからです。※関連資料参照

 

欧米、特にアメリカで起こる経済&諸問題の多くが日本で再生!?されるのを見て来ました。

 

外国人労働法改正で2018年から、今の108万人どころかもっと大量の外国人労働者が働き始めます。

 

車通勤もですが、車で遠距離にある高条件の仕事や自営業に変更するのも良いのではありませんか?

 

アナタが良い車と良い人生を選ぶことを願います。

 

本日も最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。

 

また「車の買い方【119番】」でお会いしましょう。

気づいていましたか?
『あなたが良い車を見つけられない理由』

あなたは車選びをしたときに、「良い車がないなぁ・・・」と思ったことはありませんか?

実はこれ、考えてみれば当然のことであり、良い中古車はすでに買われてしまって、あなたは売れ残りのリストを見ているようなものなのです!

中古車を探しているのは、あなただけでなく、しかも一般の人以外にも業者や、また世界的に見ても日本車は人気がありますので、海外の人や業者も目を光らせているわけです。

こういった状況で出来ることといえば、他の人に買われる前の車情報を見て車選びをするしかありません。

流通前の車情報を見ることは、過去において業者だけの特権だったのですが、現在ではその一部をあなたも見ることが出来ます。

もしあなたが車選びで失敗したくないということならば、市場に出回る前の非公開情報を確認して、良質な情報で車選びをしてみてください。

今すぐ「非公開車両」から良い車を探す【無料】

中古車探しサービス

なお、ネット完結で車選びをすることもできます。今の時代は電話でやり取りするのは何かと面倒ですものね^^;

⇒ネットだけで車選びをしたい場合はこちら【無料】